ええ、それはそれは、自他共に認めるぐらいのぶーちゃんですよ。

 

幼稚園はそんなに思っていなかったのに、小学生になったら、運動神経もないとか、

頭もそんなによくないとか、自分に自信が無いの塊だったから、

卑屈人間の育ったわけですよ。

 

これは自分が悪いので、親がどうとか、環境がどうだとかはないっすよ。

 

バレンタインデーにチョコが一個ももらえないとか、誕生日誰も祝ってくれないとか、

今にしてみれば、クダラナイ事にどうしようもなくコンプレックスを抱えていたわけです。

でも、そんな自分にとって、唯一の光が自分が勝手に思っている、幼なじみのあの娘だったんだよな。

 

続くワラ。