みなさん、こんにちは。
大変ご無沙汰しております。
なんとか生きています![]()
本日は近況報告などをしてみたいと思います。
内容が少し重いので、アメンバー限定にしようかとも思いましたが、アメブロメンバーでない友人もいるため、公開することにします。
堀ちえみさんの闘病生活が話題になっておりますが、実は私宅でもその疑いがありまして。
1月中旬、ダンナが舌にピリピリした違和感をもちました。
近所の耳鼻咽喉科に行ったところ、舌の横に5ミリ程の白いものができていました。
口内炎の薬を2週間つけても治らず、大きな病院で検査を受けることを勧められました。
友人に進められてセカンドオピニオンに行きました。
なんとそちらの病院では『全く悪性ではない』ということ。
この真逆な結果に翻弄された私達でしたが、可能性があるなら生検(舌の一部を切り取る検査)するべきだとの結論にいきつき、2/15に施術をしました。
施術時間は30分、3針縫いました。
自宅に戻り、痛み止めがあまり効かず、食事をするのに一苦労なダンナ。
かわいそうでかわいそうで…。
不安な日々を過ごした1週間後、悪性ではないことがわかりました。
今後どうなるかわからないため、まだまだ経過観察が必要とのことでした。
ダンナの事はこれでなんとかとほっとしたのも束の間、今度は私の番でした。
以前から胸痛があったのですが、病院に行って検査しても原因がわからず、ずっと更年期障害と言われ続けてきました。
前は1年に2、3回だったのが、今は月に2、3回。
ダンナの勧めもあって、ダメ元で以前と違う病院で診てもらいました。
『紹介状を出すので、大きな病院で検査を受けてください』…
造影CTという検査をしました。
結果は、『冠攣縮性狭心症』の軽いのでした。
ありゃ…![]()
なんか安静にしていてもなる狭心症らしくて、ニトロ系の薬を常備することになりました。
なんてこったい…![]()
「食生活に気をつけて」と言われたので、具体的に聞いたらば、反対にどんな食事をしているか聞かれました。
「週に最低2回の水中ウォーキング、普段の食事内容、タバコはしません。お酒は飲みます。」と答えると、そのままでいいとのこと。
予防だよね?このままでいいの?
「お酒もいいんですか?」「適度な量なのでいいです」
……
なんだかなぁ…![]()
この数ヶ月めっちゃ不安だったけど、最悪な場合でなくてよかったです![]()
ご飯を美味しく食べれること、普段の生活がおくれること、ダンナが傍にいてくれることが、当たり前のことが何より幸せであると思います。
これからもいろんなことがあるとは思いますが、私らしく前向きに生きていこうと思います。
気持ちにも少し余裕が出てきたので、ブログ更新もゆっくりしようかな。
友人達とのお出かけもそろそろしていこうかとも思ってます。
そんなこんなの私です。
ここまで読んでくれてありがとうです。
ではでは~(^ ^)