ずっとのお家ではなかったけれど、病院の優しいスタッフの方々に見守れながら、頑張ったよ、ボク。
おうちが一番かも知れないけれど、誰にも発見されずにひっそり逝ってしまう仲間達もいたんだよ。
みんなに気にかけてもらえて、ボク頑張ったよ。
ママにゃんに置いていかれて、すぐに逝ってしまうかものボクは優しい手に見守られて、大きくなれたよ。
またね~
と言っているようだなと感じました。
うちで保護した猫白血病キャリアーの子は6ヶ月間、我が家でまったりして天使にゃんに。
ちなみに当時も他の猫は居たので、保護してからfelv陽性が出てから、他の子たちには猫白血病ワクチン接種してもらってました。
当時ワクチン打って(2014年)、いまだ元気でいるのは花ちゃんと白雪ちゃんです。
部屋を分けてましたが、felv陽性でも同居してても問題なかったです。
ハイシニア19歳のタヌさんも一緒に暮らしてました。
ずっとのお家を探している猫さん達がキャリアーを理由に尻込みせず、その子の性格とかでビビッときて、ご縁が繋がるのを祈っております。