なんでも、すぐに、その場で使ったほうが良いよ。
なんでなら、必要なものは必要な時にやって来るんだから。








「金持ち父さん貧乏父さん 」

を読んで、

ロバート・キヨサキ

は

いかに怠けて金持ちになるか、という手段を提唱しているのだと思った。



そして、それを自分なりに実行しようと思った。


が、



しばらくして、



やっぱり、
汗水垂らして働く


それが大事だろう。

あの日系アメリカ人はとんでもない奴かもしれないと思った。









そして、その10数年後に
出会った一冊

ジェイムススキナー
の
「あなたの夢を実現化させる成功の9ステップ」


を読んで、
ロバートキヨサキ

のことを私は誤解していることを知った。




ロバートキヨサキ

は

いかに絶望と思われるような状況に置かれていたとしても、
成功への糸口を探すという最大限の努力をしろ!
できないことへの言い訳はするな!
必ず叶う道はある。
諦める前にそれに気づけ!

と言っていたのだと・・・






この本意に気づかせてくれることができたのは
ジェイムススキナー

彼一人だけだ。




少なくとも私の人生においては。




是非、

ジェイムススキナーの善意

に触れてほしい。
以下のリンク(テレビ番組です。)を見てみてね。

https://www.youtube.com/watch?v=3P2cUfyq9zs






買えるから買う。

邪魔だから捨てる。



こんな日常が当たり前になってませんか?






「ケーキを食べればいいじゃない。」
マリーアントワネットは本当にそう思ったんだと思います。
庶民の生活を知らなかったから。






私たちも、もっと知らなければならないのでは無いでしょうか?