怖い。
久しぶりに蛍光灯を煌々とつけたまま寝た。
私もそういう夢みたことある。
「理想の相手(男性)」
目が覚めて今、見ていたばかりの夢の余韻に
とても穏やかな温かな満たされた感覚で包まれていた。
具体的なことは何も覚えていない。
ただ「理想の男性とそばにいたというだけ」
顔や髪型は覚えている。
見たことのない人、会ったことのない人だった。
目が覚めた私は「こんな感覚、理想の男性が現実に現れることがあるってことかな?」
って、未来に期待して、そして忘れてしまっていた。
夢の中でまた会いたいと思ったような思わなかったような・・・
もし強くまた会いたいと念じていたら、
私にも金縛りとか起こったのだろうか?
この世とあの世、
現実と夢の境界線。
意外と大事なんだね。
精神世界には
境目はないなんて
かっこつけてたけど、
侮ってはいけない。
それにしても
京明先生は
頼りになる存在なんだなと
先生のブログを読んで思った。
神様を信じるのもほどほどにしましょう。
いつもいつも悪魔から守ってくれる訳ではないのです。
結局は自分だけ、
信じられるのは・・・
過ちを犯さないように
するのは自分。
神様はただただ愛と共に静観してるだけ・・・かな?