研ぎ澄まされた刃。研ぎ澄まさなかった志
もっちろんホウキ

クィディッチしたいしぃ
宅急便もしたい(゜∇゜)
魔法が使えるならナントカカントカパトローナムが使いたい
あれ
クィディッチのあの金色のやつなんて名前なんだっけ
あぁ気になる
きになる
木に成る
木に塗る
スニッチ
おぉぉぉぉぉぉぉ
ここでクィディッチのルールをおさらいしよう

公式ルールでは、7名の選手で構成されたチームが2チーム、計14名で対戦する。審判は主審1人と線審数人。 競技場所は「ピッチ」と呼ばれる専用のものが使われる。反則は全てで700あるといわれている。
競技時間中に、クアッフルを相手チームのゴールに投げ入れて得点を競う(1ゴール10点)。ただし、スニッチを捕るとボーナス得点(150点)が得られる為、クアッフルによる得点が低くても、この得点差以内ならば逆転可能。
ゴールは各チームに3つずつあり、旗の先に輪を横向きに取り付けた虫取り網のような形をしている。公式ルールでは1883年に先端部分の形状が変更され、現在のような金属製の輪になった。
競技時間は何分とは定められておらず、「どちらかのチームのシーカーがスニッチを捕るまで」とされる。ただし、両チームのキャプテンの合意がある時はこの限りではない。 過去には、1試合が3ヶ月も続いた例もあるらしい(交代選手を投入し、正選手は睡眠をとったという)。
つまり、点差が150点未満であればスニッチを捕まえたチームが勝つが、一方で点差が150点を超える場合は、負けているチームがスニッチを捕まえることは、戦略上はありえない(スニッチを捕まえるとその時点で負けが確定する)。
選手が競技場の境界線から外に出た場合、クアッフルは相手チームのものになる。
チームのキャプテンは、審判にタイムを要求することができる。 試合再開時に選手が戻ってこなければ、そのチームは失格となる。 試合が長引いた場合、タイムは延長されることがある。
競技中、選手は相手の悪質な悪戯などから身を守るために杖を携帯してもよい。 ただし、魔法を使って相手チームを攻撃したり、ボールに細工をしたりしてはいけない。
選手は試合中に眼鏡を掛けていてもよい。
クディッチしてぇ!
砂らしい砂発見!あっ今の無し
右腕ば上がらんようになっちょる。
やれやれ、信じられんばいねぇ
自分にリミッターばかけとった時点で俺ゃ
俺の限界点ば決めちょったかもしれんばい。
右手がブラソ・デレチャ・デ・ヒガンテみたいに硬くなってる(◎o◎)
まぁブラソ・デレチャ・デ・ヒガンテどんぐらい硬いかわかんないんだけどね

これが神様とやらの領域をおかした咎人の姿だ!
ってなるかも
まぁ友達に角生えてくるんじゃないの

ってデコした人がいました
何やっとんねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん





















