彼女は当時の自分を知っている訳で

一番近い存在でもあり
物凄く恐れていた存在でした

いまでも何を考えているか 私には理解できませんが


なにも考えなくていい存在なのかもしれないと思いました


久し振りに会います


三年振りですかね

色んな意味で楽しみです

私も歳をとったということですかね

間違っちゃいない

当時あなたと一緒にいたから 今の私の位置がある

三人に会うこともなかったでしょう

こんな素敵な音にも


彼女に
お礼を言うべきなのかもしれませんね
規則正しく
足の指が並んでおります
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片付けようと思ったの でもね 疲れた
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あの人の骨が折れた
自転車に乗って帰って行った お大事に
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髪を染めようかな

黒髪にして1ヶ月くらい経ちました

ベランダのサンダルは朽ちていく訳で、



具合よくなること願って
px~さん お大事に