ある日、お客さんを乗せて首都高を走ってた時のこと。
客『てっちんさん、目的地まであとどのくらい掛かる?』
オイラ『少し渋滞してるので早くても20分は掛かると思います』
客『…』
オイラ『どうしました?』
客『お腹が痛くて(>_<)』
オイラ『だ..大丈夫ですか?(゜ロ゜;』
客『トイレ…
🚾』
オイラ (あっ…そっちのお腹いたいね)
『次のインターを降りた所に「✕✕」がありますからそちらへ行ってみますか?』
(ちなみに、「✕✕」は、某コーヒーショップ)
客『た…たのむ!急いでくれ‼️』
オイラ(ゆっくり行っちゃおうかなぁ〰️
)と思いつつ『わかりました!』
無事に「✕✕」到着。
慌ててトイレへ行かれました。
車の外で待つこと15分…
お客さん、戻ってきました。
(ん?手になんか持ってる。)
客『いやー、てっちんさんありがとう。助かったよ。あっこれ良かったら飲んで。』
…と、渡されたのはアイスカフェオレ。。。
(えっ?今、トイレで
したよね。その手洗った?と思うけど…っていうかアイスカフェオレって......その........色が…(*_*;))
オイラ『あっ、すみません(^^)。ありがとうございます。目的地着いたらいただきます😃』
そして目的地到着。
果たして、オイラはこのアイスカフェオレを飲めるのか⁉️
飲みました。
キッチリ!ww
※実話です
飲み物を粗末にしちゃアカン!
でも、出来れば普通のコーヒーで良かった。なぜアイスカフェオレにした?
謎です。
さすがにお客さんに聞けないでしょw
お客様は神様ですw





















