ある昼下がり・・・・
まったりとくつろぐ時間・・・・・

しかし~
テーブルの下では・・・
そして・・・ 
たとえ、
おにぃの膝の上でまったり中でも
警備部活動中です。
・・・
・・・
ただ、
テーブルの下って
あまりに地味すぎて
だ~れにも気づいてもらえないね
きのう○○大学附属動物病院の主治医さんから留守電入ってました
この前の抗体血液検査の結果だとわかっていたけど、
わざわざの電話ということは・・・
朝9時から電話・でんわ・電話・・・やっぱりなかなかつながらない![]()
ようやく今つながって・・・
やっぱりジステンバーの抗体値が低いので
ワクチン接種をしましょう、
ということでした・・・
あなたのことを
おはなししてるのよ~♡
寝ててちょうだいっ♡
何が問題かっていうと
テトは2年前に免疫介在性血小板減少症になって
内科的治療(つまり投薬治療ですね)では改善できなかったので
外科的治療(手術です
)したんです。
その後も薬の副作用と思われる体重増加とか
中性脂肪の急上昇とか
肝臓酵素の値の高止まりとか。。。
いろいろ乗り越えて~の
この前の
!正常範囲内!!
になったのです>>あの時は、めちゃくちゃ嬉しかった~~~~
病気発覚直前のテト
・・・療養中もあんまり変わらなかった
ただ、免疫系の病因ですので、
免疫系を刺激しないために
ずっとワクチン接種はできませんでした。
前回の狂犬病の予防接種も病気理由の免除になってます。
今回は私の不安から抗体値の検査をしていただきましたが、
重篤になる危険性のあるパルボとジステンバーのうち、
ジステンバーの値が低かった・・・ガ~ン![]()
すでに地元主治医の獣医さんとも、
検査結果を踏まえての話し合いもしてくださったそうです
『来月もう一度検査して、正常値安定していたら
地元の病院でワクチン接種しましょう
』
となりました。
ま~、今はとっても元気(当たり前だけどね)なんだから、
心配しててもしょうがない!!
テトは私の不安をすぐに感じ取っちゃうし
前向いていきまっしょ