父にわざとHIVを感染させられた男性、恋人の存在が活力となり驚異の回復。
http://www.narinari.com/Nd/20110215067.html

読んでて父親に殺意が沸きました。


この父親は離婚協議中に、息子を計画的に殺して将来の養育費の支払いから逃れようと、

医療従事者という立場を利用し、生後11ヶ月で喘息を患い苦しんで入院している我が子に、

他人のHIVウィルスが入った血液を注射したのです。


もはや人間のする事ではありません。


この男性(息子)は、大量の薬の副作用により聴力が失われ、言語障害も患いました。

HIVだけでなく、更なるハンディキャップを2つも背負わされ、現在も苦しんでいるのです。

殺人罪の適用でこういう判決になったのでしょうが、結果殺すより残虐な事態になっています。


しかし父親は終身刑で生き残り、今年4月に仮出所の予定。


こんな残虐で非道な父親を仮釈放とは、仮にいくら模範囚だったとしても許されるべきではないと思います。

最近はこういう腹立たしいニュースが多いです。
最近酷使していたせいか、ノドがやられちゃいました。

昨日ある電話で起こされたのですが、

話そうとしても声が出ない。

力士のような声で何とか応対するも、

夜は京都でゴスペルのレッスン。

カスカスの声で何とか乗り切りましたが、

明日のレッスン大丈夫かな。

とりあえず加湿しまくります。

頑張れ声帯君。



数ヶ月寝かせておいたこのブログ。数人の要望に応え(少な w)やっと始動です。

編集に疲れたので、今宵は確認がてらの初投稿でフィニッシュです。

以後、よろしゅうに。

平成23年 春 Tee-O