新幹線コーナー的なところには当時の
新聞の切り抜きなどがありました。
「50万円で自宅改装」 だそうです。
「十河さん、久しぶりの笑顔」 だそうです。
「新幹線開通記念旅行!!」だそうです。
「アサヒグラフ 120円 毎日グラフ 100円」 だそうです。
というわけで、つづく・・・
[撮影日:2011.12.12]
こんな感じの看板やらなんやらもそれなりに展示してあります。
個人的にはこういうのを見るのは好きです。
へいわ
事故ヲ起サヌ様
「明日のスケジュールが楽になりました」という報告。
はじめて知りました。
気になったので、少し調べてみたらこんな感じ。
「昭和22年5月に、中央線で「婦人子供専用車」が登場し、
同年9月からは京浜東北線にも連結された。
この「婦人子供専用車」は、当時の乗車率が300%にも
及ぶ過密状態であったため、殺人的通勤ラッシュから
子供と労働女性を守る目的、ラブレターの受け渡し禁止の
目的も合わせて導入された。」wikiより。
乗車率が300%って。。。
ラブレターって。。。
というわけで、つづく・・・
[撮影日:2011.12.12]
「大宮鉄道博物館に行ってきました」と言っても、昨年の12月の事です。
昨今、諸事情であまり出歩けなくなったので。簡単に言うとネタ切れです。
なので、このシリーズは無駄に引っ張る予定。
というわけで、特に鉄道に興味があるわけではないですが、
1回ぐらいは行っておきたかったスポットだったわけで、
出来てからそこそこ経つので、
そろそろ空いてるだろう的な希望を持って行ってきました。
デゴイチに迎えられる。恥ずかしいので、
前に立っての記念写真などは撮らない。
こんなのもゴロゴロっと置いてあります。
昔の電車のシート各種。
1つ奥は畳調?
座っていませんが、たぶん結構硬いです。
というわけで、つづく・・・
[撮影日:2011.12.12]
手すりの影でロボットが鉄棒をしている絵。
なぜ、小田急多摩線と書きたくなったのか?
そして、「摩」を「麻」としたのは、わざとなのか?
「線」の下の文字的なものはなんなのか?
なっているという斬新な絵。
その右は立体になった人。
というわけで、このシリーズがあっと言う間に終了です。
気が付いたら、このブログを始めてから約1年が経過していました。
見に来てくれている人は皆無でしょうが、そういう人がいたのならば感謝しています。
これからも地道にやっていきます。
ちなみにこの1年間のコメント数は0です。
コメントとかアクセス数とかランキングとか全然気にしてないので別に良いのですが。
[撮影日:2010.03.06]
ひさしぶりの更新となります。
別に忙しかったわけでもないですし、載せるものがなかったわけでもなく
単なる怠慢かと思います。
今回は小田急多摩線黒川駅というところから新百合ヶ丘駅までです。
たぶん、この辺りは最近開発されてできた町なので、古い家とかはありません。
シースルーの階段に座って、弁当を食べるサラリーマン。
これが愛してやまない日本のサラリーマン。
黒川駅についたものの駅前はTHE・閑散。
ここの小田急マルシェはやってませんでした。
正確にいうと奥の床屋だけひっそりとやっていました。
駅前なのにこのまま放置って、ちょっともったいないので、
お金ができたら買おうかと思ったり思わなかったり。
そう。もう使われる事のない看板。
まあ、友達とか呼ぶ時には教えやすいでしょう。
「4色アパートの青の2階だから。」とか。
ちなみに栗は嫌いです。
モンブランなんてもっての他。
なるほど。栗が多くあるから栗平という場所なのかと。
駅はベタな栗型してます。スライムにも見えます。
というわけで、つづく・・・
[撮影日:2010.03.06]