前回クラウドソーシングからの回答で可能な範囲での協力・情報提供(こちらが弁護士をつけた事で渋々)してくれるとのことだったので、不正利用とはそもそも何なのか、その際の日時や資料、カード会社の社名や担当者、クライアントの氏名など、具体的な内容を教えてもらうよう連絡文書を送付しました。

そもそもこれらは弁護士さんに相談する前にクラウドソーシングに質問した内容だったりするんですが、答えることができません、当人同士で解決してくださいとか言われて、何の情報も無いのにどうやって解決するんだよ、とその不誠実な対応に当たり前に不信感を持ちました。

このクラウドソーシングの対応にはこの件で相談していた消費者センターの方(数ヶ月に渡って相談し、色々と協力して頂きました)も流石に不信に思ったみたいで、不誠実すぎておかしいのでクライアントとクラウドソーシングが手を組んで詐欺を行っているんでは無いかと疑いを持たれたようです。

結果的にはクラウドソーシングにそれを否定されましたが、それだけ不誠実な対応だったという訳ですね。

連絡文書を送ったのが今週月曜日、同じ関東なので確実に届いてると思われます。

まずはあちらからの回答を待ちましょう。
回答があったらまたこちらにご報告します。


以下で弁護士費用のクラウドファウンディングを行なっています。
SNSで広めていただくだけでもありがたいです。
https://www.legal119.jp/cf