ぐーすかイビキをかいているTeddyの隣でブログの更新を図るワタシ。
fantasticなゴールデンウィーク後、やっとゆっくりとデートができた。(←といっても一週間たってなぃ)
今日は赤坂コリアンタウンで豚焼肉
ベリーダンス直後なので爆食気味なワタシ。
Teddyは急な暑さと仕事でどうやらお疲れの様子。
「何で今日はこんなに暑いんだょ・・・」
昨日の日記で春と言っていたけれど、もぅすでに夏到来だもの。
話の流れで、以前読んだ冒険家の本の話になった。
ヨット一隻で世界を一周したという人の本で、
ワタシが一番感動したのは赤道直下の無風地帯の海の場面。
「俺、それ行ったことあるょ!!」
いろんな場所を旅していたTeddy。
彼の好きなビーチの話題に疲れも吹き飛んだようで、楽しそうに思い出を語ってくれる。
Teddyの話に身をゆだね、空想にふける私。
種類はちがくても
同じような感覚で、同じような思い出を持ち、同じような憧れを持つ私たち。
お互いの新しい一面を発見して、喜べるような会話。
なんて素敵な食事をしてるのかしら。
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
想像が膨らめば性欲も爆発寸前のワタシたち。
まだ8時前なのに即ホテルへ向かぅ。
「お風呂いれょー・・・・・・」
とか何とか言いながら結局シャワーなんて浴びるヒマなしに抱き合ってしまぅ。
「酔っ払ってるからたたないかも・・・」
いつもムダに謙遜するTeddyだけれど、ワタシの知る限り
たとえワインを一瓶空けても不能になったことはなぃ。
裸にベリーダンスのヒップスカーフを巻き騎乗位で腰を振るワタシ。
シャンシャンシャンシャンシャン!!!!


スカーフの鈴が部屋に鳴り響く。
「リカちゃんのえっちーーーーーー」
気持ち良さそうなTeddy。
ベットやソファやお風呂と、次々と場所を変えとうとう果てたTeddy。
体だけでなく頭までイッてしまらしぃ。
「頭が・・・・・ぼーっとする・・・・・・・」
そのまま珍しいくらぃにぐっすり眠っていた。
きっと連休明けに気合入れて仕事をして疲れたんだろう。
「・・・リカ・・・ぼーっとしちゃぅんだ。ごめんね・・・・・zzz」
寝ぼけながら寄り添ってくるTeddy。
ごめんね、ごめんねと連発していたけれど
私は気持ち良さそうに眠るTeddyの隣でゴロゴロすることに何の苦痛も感じなぃ。
安心しきったTeddyのツルツルの肌に包まれて
ぼーっとゴロゴロしていた私。
ものすごく心地よくて幸せ。
「・・・・・・ぅーん・・・・」
朝の5時になりやっと目覚めてきたらしぃ。
「リカちゃん・・・おちんちんがずっとたってるょー・・・」
寝起きの寝ぼけTeddyはムニャムニャと甘えん坊装って
すごぃ鋼鉄。
甘えん坊の野獣に襲われ、また朝っぱらから何度もmake loveしてしまった。
一眠りした後も鋼鉄の名残が消えずにちょっとキョドるリカちゃんなのでした。チーン
帰るのが最強にダルそぅだったTeddy。
仕事も出張も、疲れすぎない程度に頑張って。
私はいつでも傍にいるから、いつでも眠りに戻っておいで