昨日、Teddyが電話をくれた。

 

 

  

クマ 「hi, Teddyだょー」

 

 

 

 

リラックスして元気そうな声。

よかったドキドキ

声が聞けてすごく嬉しかった。

 

 

やっぱりロスでジャンキーにカロリー摂取してるらしぃケド。

 

 

 

クマ 「でもまだ時間はあるもんねー」

 

 

 

がんばってくださぃ。

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すっかりブログ書くのが習慣になってるワタシ。

もともと文章書いたりするのが好きなので。

 

 

 

 

 

パパのおかげで完全ロックオン状態のワタシ。

Teddyはあたしが夜遊びできずに感謝してるらしぃ クマラブラブ

その代わりに電話で友達とコミュニケーションをとりまくるワタシ。

 

 

 

 

 

親友Cちゃん女の子 「リカに会いたい・・・」

 

 

ワタシ女の子 「あたしも・・・」

 

 

 

 

 

たぶんワタシ、多少レズっ気があると思ぅ。

週1で会わなぃと本気で寂しくなる親友がいて、

海外で別々になってる親友と国際電話した後はマジで涙が出ていたりする。

 

 

 

 

クマ 「ビアンはキレイだからいいんじゃなぃー」

 

 

 

 

こんな風にニコニコしれるTeddyだけど、ワタシが女の子とkissingしてるとこを実際見ても笑ってられるかしら。 

 

 

 

 

 

あ、ワタシ実はすごく 

 

 

 

 

 

変態

 

 

 

 

 

なので。

 

 

 

 

 

 

たぶんTeddyはそのこと知ってる。

しかもわりとついてきてくれる。

 

 

 

 

Teddyは守りに入らずに、一緒に変態になってくれる。

恐れずにバカになってくれる。

 

 

 

 

正直すごく嬉しいワタシ。

 

 

 

 

 

セクシーな下着、買ってきてくれるかなードキドキ

Teddyがキョドキョドしながらロデオドライブでワタシの下着を選ぶ姿・・・・

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんてfantasticなのっ!!!!

 

 

Teddyが選んだ下着を着せてもらってmake loveしたぃ。

ついでにハプニングバーでパクって来た猫の耳のカチューシャもつけよぅ。

それでいっぱぃいっぱぃ攻めてあげよぅ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・・・・・チョー楽しみっラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱりワタシ変態なのかしら。

Teddy,あたしさらにあなたのカラダ作り変えちゃうかもしれなぃ。

 

 

あたしを置き去りにしてアメリカなんか行った罰よね。

 

 

dont be afraid to see me this weekend, ok?  

明日は面接のためFriday Nightにもかかわらずコマッタリお月様

 

志望動機とかちゃんと考えて暗記しないと。

 

こんな風に意外とマジメなワタシが結構好きドキドキ

 

 

 

 

 

約4ヶ月ぶりにパパが帰国。

 

ワタシの好きなチョコレートを大量に購入して帰宅。

 

パパの膝に乗ってチョコを貪る22歳のワタシ。

 

極度なファザコンなのは自覚済み。 

 

 

 

 

 

 

女の子 「パパ、リカ内定したょ。」

 

おやしらず 「さすがだなぁ、でもリーちゃんは就職なんかしなぃでパパのセクレタリーにでもなればイイノヨ。」

 

 

さらに日本語が下手になってるパパ。

 

 

女の子 「でもそうしたらパパがリカのセクレタリーみたいになっちゃうんじゃないかしら。」

 

おやしらず 「わっはっは。you are so silly!! I love to take care of you. ラブラブラブラブ

 

 

 

失笑のママ。

 

生まれた時からこんな風に育てられて、ワガママにならないワケないゎ。

 

Mに育つはずがなぃのね。

 

だけど充分に愛されて育ったことは私の一番の誇りだゎ。

 

 

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Teddyは忙しいみたぃ。

 

海外でたくさん仕事しててえらぃ。

 

一人で忙しくてキョドキョドしてないかな。

 

夜中だけちょこっと飛んでいって癒してあげれたらいいのに。

  

 

 


 

渡米前は体調不良で大変だったみたぃだけど、ロスでは良くなってるといいな。

 

私も含めていろんなことから離れて、ストレスとかが少しでも減ってるといいな。

 

ロスでいろんなことに刺激を受けて、さらにニコニコで帰国してくれるかな。クマ

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 


 

 

 


連絡なぃからちょっぴりスネてるけど。

 

マジ510役に立たねーーーーむかっ

お互いがお互いを恋しく思ってて

 

傍にいないのに気持ちが触れてるのが分かる。

   

なんてsweetなのかしら。

 

 

 

 

疲れたTeddyを抱きしめることも

 

キスをすることも

 

冗談を言い合うことも

 

今はできないけど

 

 

 

 

 

きっとTeddyもあたしが恋しくてたまらないんだわ。

 

こんなに遠いのに同じ時間に同じこと考えてる。

 

なんて官能的なのかしら。 

 

 

 

 

 

何もできなくても、あたしは首を長くして待ってるわ。

 

とびっきりの笑顔で迎えて、

 

最高のおかえりをする。

 

 

 

 

 

ここでこんな風にラブレター書けるなんて幸せだね。

 

 

 

 

 

i might be in the sweetest time now.

 

 

 

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ワタシと同じく Love Sick にかかっているグラビアアイドルSちゃん恋の矢

  

何だか知らない間にワタシの友達と楽しそうな仕事が決まってご機嫌な様子チューリップピンク 

  

良かったわー。役に立てて。

 

そのオコボレなのか分からないけれど、大して必要ないスポーツウェアを大量に頂いたワタシたち。

 

週末にはダンボール2つ分のジャージとスニーカーが届く。走る人

 

 

 

 

 

・・・・・・・・いらなぃ・・・・・。。。

 

 

 

 

 

ワタシ、おそらく人材派遣に向いてるんだわ。

 

 

 

 

天王洲のレストランで、ラムチョップを貪るワタシ達。

 

 

 

 

友人男の子 「いやー、それにしてもリカにはいい子を紹介してもらって嬉しいよ。」

  

 

ワタシ女の子 「感謝してねー」

 

 

 

さらにデザートを二つ追加。

 

 

 

友人・Sちゃん男の子女の子 「・・・・・・・2つ食べるの?」

 

 

ワタシ女の子 「うん。」

 

 

友人男の子 「・・・・・俺、絶対リカとは付き合えない。

       本気で甘いもの食べすぎだし、何考えてるか分かんないし、遊びすぎだし、絶対安心できないよ。」

 

 

 

・・・・・・あたしもアンタと付き合うきないケド。

  

 

 

Sちゃん女の子 「でもリカとTeddyくんは、見てるこっちが幸せになるよーラブラブ

         全部がぴったりって感じだよね。」

 

 

ワタシ女の子 「そぉなんだー。」

 

 

友人男の子 「想像つかないなー。見てみたいなー。」

 

 

 

きっとこの場にTeddyがいたら酔っ払ってイチャつきまくってみんな引いてると思うわ。

 

 

 

 

 

 

クマ 「ちょっとhornyな感じなんだよね~。ね~。」

 

 

 

 

帰りのタクシーは一人。

 

隣で酔っ払いのTeddyはいなぃ。

 

思わず電話かけちゃった私。

  

圏外に決まってるのにね。