こんばんは、久々の休養日です!ゆっくり出来た…と思います!
特に出来事もないのでなぜ留学するにあたってイギリスという国を選んだのか書きたいと思います。
少し英語をに興味を持ち始めた頃から”イギリス英語”に興味、というか何か感じるものがありました、それは恐らくみんながアメリカ英語を習っているからだったのかもしれません
実はもう小さいころから人と同じものが大嫌いでしょうがなかった子供でした、たとえば着ている何かが他の人と被ると尋常じゃないくらいに気分が下がったりしていたものです(今もその名残はありますが極度ではないです(笑))
ということもありイギリス英語にその頃から憧れていました
そして具体的に留学するってなった時に初めて考えた国はカナダでした、理由としては
・ナチュラルな英語
・費用の安さ
・周りの環境
・親日国
・・・などなどです
ネットで調べただけなので事実かどうかは分かりませんが、まず最初のチョイスはカナダでした
しかしながらカナダで一体何をするのかという疑問が沸いてきてそれに加えカナダの大学に入るには高い英語力が必要という事が分かったのでいったん白紙に戻しました
次に候補に挙がったのはアメリカでした、理由としては
・勉強したい分野の強さ
・Community College経由で行けば費用が安い
・ドル円レート
やはり自分の勉強したい分野が強い事に一番惹かれましたし、やっぱりアメリカっていう名前だけにも惹かれました、しかもコミカレ経由だと2年間の学費は激安です、しかしのちにそのコミカレがネックになってきます、アメリカを断念した理由としては
・コミカレでしっかり勉強できるか、という疑問が沸いた
・大学に3年からしか編入できないために大丈夫なのか、という事
・バイトが思うようにできない(確か週10時間以内学校内のみ)だった気がします、見つかったら強制送還らしいです
結局最後に戻ってきたのはイギリスでした、英語を勉強するにつれてイギリス英語の美しさが分かってきて、イギリスの教育制度にも惹かれました、ポイントとしては
・イギリス英語
・少人数での教育、専門的に突き詰めていく制度
・ヨーロッパを簡単に旅行できる
・バイトができる(10時間以内)ですが休暇中はフルタイムで働けます
・ポンド円レート
などなど
調べれば調べるほどそれぞれの国の良さと悪さが出てきます、国が違うだけでかなりの違いが出てくると思います、焦らずに慎重に決めるのがベストだと思います
今日の曲はこれ
Hot Chelle Rae の Tonight Tonight
ていうかこの曲今日知りました、今日車乗っててラジオで流れてていい曲だな~と思ったので載せてみました、去年のAMAの最優秀新人賞獲ったらしいです、良い曲ですね