恋人と・・・・・・
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じゃなくて![]()
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パソコンとにらめっこしてますー
しかも、
です
遊びじゃありません
もーね、昨夜はキーボードうつのがいやになってました
でも、今朝「ターシャの庭」っていう番組を見て、少しすさんだ心がみずみずしく、まあるくなりました![]()
やっぱり、自然と共に生きるってすてきだな~と思います
母が、ターシャ・テューダーさんのファンなので、春にはうちの庭もいろとりどりのチューリップや黄色とピンクのバラ、勿忘草(forgrt me not)、パンジーなどなど、美しい花が咲いてくれています
(その分、蜂やナメクジ、蛙やトカゲがいるので時々心臓とまりそうになります
)
さらに、ターシャさんの描く絵本はほんとうにかわいいです![]()
ろうそくも自分で作るひと、わたし初めてみました
ちなみに、ターシャの庭は、イギリスにあると思っていたのですがアメリカのバーモントにあるんですね
(バーモントは四季がはっきりとしていて、秋の紅葉はため息ものです
)
しかし、ターシャの暮らしは、ひいおばあさんがイギリスからアメリカに渡った際にもってきた古い木の漉し機を使っていたり庭はいわゆるイングリッシュガーデンで、イギリスから来た開拓移民の時代を彷彿とさせるものです。
わたしは22さいのときに、イギリスで暮らして、少しだけ世界のことを知り始めた気がします。(まだまだ、”知った”とはいえないひよっこです
)
高校時代の世界史の教科書は非常にきれいなまま残っています。(笑)
教科書で知ることもよし!実際に海外で学ぶもよし!ですが、世界史嫌いの方には後者がおすすめです。
特に、いろーんなバックグラウンドをもつ人々(宗教、文化、地理的条件、大陸。言語)と接することで、世界の歴史やしくみが分かってきます。
わたしは、ふつー・・・より少しだけ戦争の歴史を知ったつもりでいました。
宗教に関しては、なんだかよくわからないものという捉え方をしていました。
アメリカは北アメリカだけで南アメリカについて何も知りませんでした。
アメリカがどのように形成されてきたのか・・・南アメリカがどのように形成されてきたのか・・・
それぞれの国で使われている言語の背景に悲しい歴史があったことも知りませんでした。
「大陸」で生きることは「島国」で生きることとは違うのだと、ヨーロッパで感じました。
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教について勉強しました。
チェコではゲットーに一人で訪れ、今まで体験したことのない感覚でした。
東欧と西欧がこんなにも違うのかと驚きました。
United Kingdomを通して、人々がどのように今のイギリスを形成してきたのかを知り、ますます人類学に興味が湧きました。
なにより痛感したのは、わたしが非常に無知であること。
それと同時に、無知であることは恥ずかしいと思いました。
なぜなら、知る努力をしていないことで、誰かを不快にさせたり、傷つけることがあるからです。
と、まあ、かなり話が脱線しましたが、昨日はジャパニーズアメリカンの方々についてのドキュメンタリーを
みて、今日はターシャさんをみたのでいろいろと、思うところがありました![]()
それでは~!!面接問答考えなくちゃー
you only have a couple of days !!!!!!!




←トイレのマークみたい・・・




)
です
あはん

あへ
