今更ですが、自分の記録と
これから出産を迎える方の参考
になればと思い、

・破水~出産
・安産のためにやって良かったこと
を包み隠さず書いてみますちょうちょ






6月5日 23:45  破水


父の車で母と3人で病院へ行き、
私はそのまま入院あしあと



子宮口は1センチ。






「体力が必要なので寝てください」
と言われるものの、未知の痛みへの
恐怖でなかなか寝付けない滝汗




三時間程して、浅い眠りについたとき
陣痛が襲ってきました目
…が、眠さが勝って&
体力温存のために無視真顔





am4時
状況確認のため時間を図ってみると
5分感覚の陣痛ポーン



でもまだ生まれないだろうし
眠いのでとりあえず寝るぐぅぐぅ






am6時
周りが騒がしくなってきたので
ナースコールで看護師さんを呼んで
そのまま院長先生の内診へキラキラ



子宮口は3cm






陣痛が痛いからか
内診が痛かったからか
出産への恐怖なのか
訳も分からないまま
先生の前でポロポロ泣く25歳笑い泣き笑い泣き





鼻が詰まって息が出来なくなるので
もう泣かないでね、と注意され
一人震えながら陣痛室で待機チーン



とりあえず東京にいる
立ち会い希望の旦那に
ラインしますスマホハート





お部屋に案内され
朝食の時間です目





出産には2500カロリー程
必要と言われましたが、
生まれてはじめてご飯を残しましたもやもや







陣痛を例えるなら
腰が砕けそうな痛みでしたもやもや






「もう赤ちゃん要らないから
   この痛み無くして!!

「とりあえず時間だけでも止まって!!

そんなことを思ってしまう
痛みでしたゲロー






それからやたらと便意が起きましたチーン
赤ちゃんが下がってくると
直腸が刺激されるようですうずまき
便秘体質なこともあって、私は
トイレにこもりっぱなしもやもや





看護師さんに「またトイレー?!」
と何度も笑われましたチーン





am9:30
看護師さんが腰をさすってくれて
誰かに来てもらうよう勧められ、
母に「来てほしい」とメールを送信⭐





このあたりから記憶が
あまりないのですが、
母からの返信だけは覚えてる笑い泣き



「今犬の散歩中です犬
何か買ってきて欲しいものある?ニコニコ
ってパー(笑)







そして私は分娩室へ移動目





am10時
母が到着し、痛みにあわせて
腰をさすってもらい
お水を飲ませてもらい
少し落ち着きましたちょうちょ






東京-大阪の物理的な距離で
私はしてもらえなかったけど、
旦那さんが側で腰をさすってくれたら
どれだけ安心できただろうかと思いますキラキラ




後半は
・~誕生
・安産のためにやって良かったこと
を書きますハート