お久しぶりです*
皆さん、元気にされてますか?(*^^*)
息子も先日無事に1歳になりました*
保育園に通い始めてから
熱を出したり、手足口病になったり
RSウイルスになったり‥
とにかく色んなものを
もらってきて 大変な日々でしたが(笑)
着実に免疫力をつけて
おかげさまで
強くたくましく成長してくれています*
そうだ!
少し前ですが
前にブログにも書いた
親友にも会えました*
一緒に泣きました。
赤ちゃんにも会わせてもらえました*
あの時も
妊娠し、無事に出産するのは
あたりまえではない
と思いましたが
今回の件で
改めて、
そう実感することになりました。
実は
最近、第二子を妊娠しました。
しかし、
初診の予約をとっていた前々日の朝
仕事に向かう最中に出血し
流産してしまいました。
胎嚢は見えたけれど
週数にしては 小さい、と。
出血した日診てもらって
そう、言われました。
まだ初期の初期。
自分では
悲しいけれど
仕方ない。
大丈夫だ、と思っていたのです。
出血した次の日からは
生理が来たかのように
出血がみるみる増えていき
今現在も続いています。
大きな血の塊も出て
あぁ、これはきっと胎嚢かな
って
それを見た時は
妙に納得できて
諦めることができたんです。
でも日が経つにつれて
悲しみが増していき、
心がざわざわと乱れていき、
大丈夫じゃないけど
大丈夫と言わなければいけない。
泣きたいけど
泣いてはいられない。
誰にも言いたくない。
だけど
それでは まるで
今回のことがなかったことになってしまう。
なんだか
色んな思いが
毎日沸々と湧いてきています。
2週間後にもう一度
確認のために
病院に行くことになっていますが
先生の言い方と表情は
可能性はないと言っていました。
初期でも
こんな悲しみや辛さがあるんだから
死産した親友は
こんなの比じゃないくらいの
悲しみや絶望感があったんだろうな‥
なんていうか
初期のくせに
って感じなんですが
それでも
自分が思っていた以上に
心のダメージは大きいです。
でもわたしには
悲しみに暮れてる暇はない。
息子の母なのだから。
でも
それでも
やっぱり かなしい。
だから ここで吐かせてもらおうと
久々にブログを書きました。
つらい。つらいな〜
可能性がないのはわかっていても
次の診察で
まさかと考えて
少し期待してしまう自分がいる。
こんなに毎日出血してるのにな。
まさか
息子を産んだ幸せな産院で
あんなこと言われると思わなかったよ。
幸せな場所が
辛い記憶に更新されてしまったなぁ‥
子を産む。
文字にするとシンプルなことだけど
尊いことなんだと
改めて感じる毎日です。