米葬儀業者、244遺体を犯罪集団に提供していたと認める
[フィラデルフィア 2日 ロイター] 亡くなった人の体の一部を違法に売ったとして起訴されていた米フ..........≪続きを読む≫
今は昔、自分が独立し創業し始めたころの話だ。
整体の業界で10年の修業期間を経て、独立し産声を上げたばかりの私の所に韓国エステの話がきた
業界の大先輩の話でもあったので真剣に考えていたところ
身内の先輩は、おまえはど真ん中でそれなりにやれるんだから余計なことに手を出すなと
さらに、迷っていると葬儀屋の社長でとある知り合いである人物が、『そんなのしっかり警察を通しておけば大丈夫なんだよ』と一蹴
神奈川県警の班長を紹介すると。その代りヤクザ者とのかかわりあいの中で、個人的に大きな借金を作ってしまい、この借金の面倒を1年間だけ見てくれれば、
今後どんなことも、この人が面倒みてくれるからと。1xxx万円ほどの貸し付けをした。
当の私はといえば、この直後に入院があったこともあり、すっかり韓国エステの話は暗礁に乗り上げてしまった。
1年後返金の請求をするも、期間の延長が言われ、さらに毎月請求しても期間が延びるだけ
いよいよ10年の歳月が過ぎようかとしている。
この間サロンを建てる折にもなんだかんだ業者を紹介され『分離発注がいいのだ』などともっともらしいことを言われ、赤子の手を捻るがごとく簡単に、この件でも相当抜かれたことは、今を持ってみれば本当に自分が鞭であったなと。
さらに愛車も借りられそれっきり、エンジンが壊れたからとエンジンを積みかえたりすると大変な費用だから売ってくれと言い、あたかも自分のところで責任をとるようなふりをして、安い値段で買い取られ、結局他にうっぱらっていたりなど
その間共通の友人の友人で結婚式が行われたときも、お会いしたが目を見るや否やそそくと退散されたり。
電話をしてもでやしない・・・・・・・・
葬儀屋なんて悪の権化だ!