先月、2年近く使用してきましたiPad Air4をヨドバシカメラの買取り査定10%アップキャンペーンを知って買い取りに出し、M2iPad Pro12.9インチを購入。

 

処理の速さ、アップルペンシルを使った際の違和感や遅れの少なさ、そして鮮やかな画面表示等などに大満足。

 

しかし、わざわざセルラーモデルを購入し持ち歩きを考えた時、余りの重さにiPadAir4の時の様な機動性に欠け、iPad miniか11インチiPadが欲しくなりました。

 

そこで実物の比較にまたアップルストアへ。

 
ストアでは私の今の状況をスタッフに説明しますと、いつものように懇切丁寧な説明よお勧め、アドバイスを頂きました。
 
iPad miniは確かに機動性が有るのですが、一昨年の販売開始時に1度購入しており、1度使って見たものの私には中途半端な端末に感じ、昨年に職場の方に譲りました。
 
では無印のiPadはどうか?
 
う~ん、フルラミネーションのiPad Pro12.9インチを使って仕舞った以上 どうしても画面がチープに感じます。
 
ではiPad Airはどうかと言うと、先日1世代前のiPad Air4を買い取りに出したばかりで、現行モデルのiPad Air代5世代もそう変わらない感じ。確かにプロセッサーはM1チップに変わりセルラーモデルは5G対応。
 
ただ、256GBのセルラーモデルは14万円以上します。
約2年前の時は円安に依る価格改定前に購入しており、12万円も出していません。
 
今更14万円超えは痛い。
 
そこでアップルの整備済製品をスタッフが調べ始めました
 
一世代前のM1チップ搭載のiPad Pro11 512GB セルモデルが156000円。
 
これは今の私にとって価格性能比で言えば良いと思いますが如何でしょうか?と、アップルストアのスタッフがお勧めされました。
 
確かにこれはいい。
 
整備済製品はアップルストアで直ぐに購入して手に入れる事は出来ませんので、スタッフにお礼を言ってお店を出ました。
 
ただ、アップルストア帰り道の電車の中で早速購入手続き。
 
またやっちゃいました。
 
ここ1ヶ月でアップル製品に100万円は余裕で使っていますね。
 
しかしApple製品に嵌まっている私ですが、Apple、それもiPhoneに関しては利益率が高く、AndroidOSの搭載のスマホの利益率とは比べものにならないと聞きます。
 
そう、Appleの商売の上手さに嵌まってしまっています。