こんにちは。ぽんすけです





















子宮腺筋症、手術、そして妊娠に関する記録を書き始めているところです。
現在、切迫早産入院中、妊娠9ヶ月です。
入院期間は1ヶ月を超え、分娩まで
もちろん長期間の入院、つらいですが…
先生、看護士さん、家族、
周りのみなさんに守られていると思って、
大事なベビーと一緒に無事退院する日を待っています


私の場合、
子宮腺筋症から、といいますか、
問題は、生理痛から始まっています。
つたないながらも、
この記録が、同じような悩みを持つ方にとって、少しでもお役にたてますように


ここで、お伝えしたいことをいったんまとめてみようと思います
伝えたいこと その1
からだをいたわる
実は、中高生、大学生、働き盛り、
なかなかできないことかもしれないのですが、
からだをいたわって、生理痛などの症状を悪化させないでほしいです。
私みたいになるな!ってやつです
私はからだのサイン(生理痛)を無視して、
というか、仕方のないものとして、
ずっと鎮痛剤でしのいでいました。
その数はどんどん増えて、1日の使用量を超えました…
(マネしてはダメです…)
幸か不幸か、胃が強いため、痛み止めを飲めてしまって。
一体これまでに何錠、ロキ◯ニン購入したでしょう
すでにその状態がおかしいのに、
当時MAXで予定を詰め込み、活動したかったため、飲み続けました。
きちんと休む、からだに良いものをいただく
大事なことだと気づきました。
休むとなんか罪悪感がある…なんて方、
気持ちわかります!
でも休むのは仕事のひとつ。
不調に悩むみなさんには、
私のように悪化する前に気づいてほしいです

伝えたいこと その2
早めの診察、検診
特に産婦人科となると、中高生で行くのはハードルが高いかもしれません


でもいまは、良い先生を自分で見つけやすいのではないでしょうか?
生理痛って、何か原因がある。
これくらいで…と思わずに、いまのうちに!と思って、少しでも気になる方は早速診察を受けてくださいね

早く対処したほうがずっと軽く、もしかしたら生活改善だけで良くなる可能性もあります
私も、食事の改善や漢方、色々試しました…
もっと早く始めていれば、と思って、こうしてお伝えしています。
また書いていきますね。
続きます