最初に JTDXの使用条件
昔からあるデスクトップパソコン(WINDOWS10 64bit I7-3770 16G )
SOFT JTDX 158 V2.2.
CAT用に Omnirig を使用
JTDXで TS-480 を 指定して CAT 動作は まったくしなかった。
PTT制御は RTS を 利用
PTT制御用に USB-RS-232C変換アダプター使用(どこのメーカーかわからない)
インターフェース
ヤフオクでいつも出ている 名古屋方面の方の製作分
今回 PTT制御がついてない安物を買ってしまった。
(買いなおそうと思ってる)
あと LOGは HAMLOG使用 QSOデーターは 半自動でHAMLOGに入る
この構成では、コンテスト用のCtestwin が うまく動作しない
CWやるためには 別途USBIF2,1 だったか を 取り付けないとダメ
RTTY(MMTTY) は 使ってない
話を戻して
JTDX 起動せず
COMポートを修正するが、なしのつぶて 起動せず
COMポートの修正方法
WINDOWS10の画面で普通は左下にあるWINDOWSの記号にマウスをあてて、
右クリック メニューが出るので、デバイスマネージャー(M)を選択
この画面を使う
1、COMポートを削除というかアンインストールする
要はCOMポートを無くして再起動
新しくCOMポートができるので、設定した番号に変更して使用する
2,変更するCOMポートを選択して右クリック
プロパティを選択 ポートの設定を選択
詳細設定(A)をクリックして 表示
以下の画面がでたら COMポート番号(P)を選択して自分の設定した番号にする
ま 結局 なにやっても JTDX は 動かない!!
サイトをいろいろみてると 起動に引数を渡してやるとよい との 感触を得た
引数の渡し方 を 書いてみると
コマンドプロンプト画面を出して
JTDXが格納してあるデレクトリに変えて 引数を付けて起動する
>cd c:\jtdx64\158\bin だったかな??
>JTDX.exe --rig-name=ts-480 今回の場合 ts-480を使っている
これで 起動はした
但し、毎回 コマンドプロンプト画面にして これらの呪文を唱えないといけない
今回はここら辺で 3へ行きます


