過日、標高350メートル、地元では「天空の城」と呼ばれている集落へうかがいました。キリがかかると、雲の上に浮かぶ家々だから、そう言われるのですね。
狭く、険しい山道、少しでも油断したら、崖から落ちそう!訪ねた主人は、お母さんとの2人暮らし、奥さんはあまりの環境に結婚して間もなく逃げ出したそうな😭
さて、主人はかなりの難聴で、筆談と身振りでケアしました。手話は一番の手段ですが、目的さえ果たせば、他のどんな手段でも使いたいですね。
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頂上の風景を楽しみにしていましたが、桜はあまりなかった( ・∇・)
さいたま市手話サークル手と手の会でした!