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Hardfloor

テクノユニット
Hardfloor の「The Trill Acid Theme」です。
2008年の新作です。
PVもイカしてます。

The Sugarcubes

The Sugarcubes の「Hit」 です。
1991年の作品で、この後ボーカルのビョークさんはソロとなって更なる飛躍をする事となります。

LFO

イギリスのテクノユニット
LFOの「LFO」です。
1991の作品です。90年代初頭テクノの代表的な曲です。
ピコピコな80年代テクノポップとは違い
クールで無機的なサウンドです。
これはこれでカッコいいね。

The farm

The farm の「Groovy Train」です。
90年代初頭の「打ち込みリズム+ロック」の一例です。
いろんなバンドがいて、いろいろ聞きました。
このPVはヴォーカルがヘラヘラ踊りながらパンをマイク代わりにして歌っている様が
「日本一の無責任男」(英国人ですが・・・)という感じがして好きです。

New Order

ニューオーダーの「Ceremony」です。
初期のシングル曲です。
この後、「ドッドッドドドドドドド」のイントロでお馴染みの
「Blue Monday」などの打ち込みダンスビートを取り入れた曲を発表していくのですが、
この曲は人力で皆さん一生懸命演奏しています。
1981年のライブだそうです。

Once in a Lifetime

トーキングヘッズの名曲「Once in a Lifetime」を
Smashing Pumpkingsが、おどろおどろしくカバーしています。
2000年頃のようです。

近藤等則IMA「TOKYO GIRL」

1980年台後半の「夜ヒット」の映像だと思います。
いろんな人が出てたんですね。
近藤等則IMAの「TOKYO GIRL」です。
この方の事はあんまり詳しくないのですが、この曲はシングルで発売された曲で、
当時好きでよく聞いていました。
今でもカセットテープで所持していて、たまに聞いています。
男気を感じさせる素晴らしい演奏です。
私とは対極の生き方している方だと思います。
この映像の中でチラチラ映されている「おじさん」は誰なんでしょうか?
今となっては知る由もありませんが、あの番組のことなので
あくまで私の推測ですが「中学生時代のブラスバンド部の先生」あたりではないでしょうか。



↓スタジオ録音版は、もっと打ち込みっぽい音になっています。参考までに・・・

ヒカシュー「びろびろ」

うーん、ヴィジュアルも曲も独特です。
ヒカシューの「びろびろ」という曲のPVです。
1990年頃の作品だと思います。
このPVは、ただでさえ独特なボーカルの巻上公一さんをフィーチャーして
シュールでアクの強い独特な映像に仕上がっています。
この曲は最近のライブでもよく演奏されます。
ヒカシューには「びろびろ」のほかに「プヨプヨ」とか「ドロドロ」という曲もあります。
(もう1曲あったような気もするけど思い出せない・・・)

ムーンライダーズ

ムーンライダーズのジャブアップファミリーという曲です。
これも1980年頃でしょう。
もろディーヴォの影響を受けて製作されたPVですね。
1995年頃に私が観に行った新宿のパワーステーション(今はもうない)でのライヴの開演前に
無音でこのPVを流していたのを思い出しました。
その時の観客はクスクス笑いながら「オォーッ」とか言ってこの映像を観ていました



Mark Mothersbaugh(DEVO)

来日記念という事でDEVO第二弾
メンバーのMark Mothersbaughのエレクトーン(即興?)演奏です。



彼は映画音楽も数多く手掛けており
私の好きな「The Life Aquatic」の音楽もその1つです。

↓動画ではありませんが