先月だか突然YMOのファースト~サービス迄のレコードが180gのヘヴィ・ウェイトで12月より順次発売のアナウンスが!
しかも世界先着1000枚プレス分はシリアルナンバー入りのカラー盤!
そのニュースを知り、先ずはAmazonに予約。
そして質問!まぁ結論から言うとその件に関しては詳細不明。商品が届いて満足頂けないなら・・・みたいでカラーなら引き取る事に決めた。

因みにオリジナルは「S.S.S.」「公的抑圧」はカラー盤を持っているがファーストは乗り遅れてしまった。

そんなこんなで本日荷物が手元に!
開梱するといきなりゴールドのシールが添付
してあり英語で1000だの~No.が中に振ってある
みたいな事が書いてある。
まぁ実際は開けてないんだが(笑)
要はシリアルナンバー入りのカラーレコードが
入手できたという事で間違いないという事。
違ったらそんなシール貼っていないんでね。

ただね、ジャケットの印刷は海賊盤みたいで
???な感じ。
因みにファーストは
所謂東京ミックスとUSミックスの2枚組。

まぁ満足ではある。




METAFIVE Don't Move

https://youtu.be/7LBUEYGfisQ

イヤイヤこれは素晴らしい演奏!

スタジオの一発録りで後に発売される
アルバム収録トラックとは違うらしい。

また、ワーハピとかでも先行演奏されているが僕は知らんが当然アレンジが違っているのであろうと思う。

それにしても此くらいのアーティストが集まらないと僕の耳は満足出来ないのね(笑)
久しぶりに日本人アーティストの楽曲で
やるじゃん!と思った。
海外でもウケんじゃない?

のっけから今井君、格好良いよ!
まぁみんな格好良いけど。

ていとうわが良くグループに参加したよね!

で、サウンドの要はなんだかんだゴンドウ君!

途中、エゴ・ダンスのSE入ってるか?

スタジオ盤・・・これとそんなに変えないで欲しいな~。

因みにケチつけるわけじゃないが幸宏と今井君のVo.が絡みあってるかというとそうでもない。
今井君がリードを取る時は彼一人に任せて宜しいのではないか?勿論逆もありき!

そんで幸宏と声が調和する事が出来るのは細野さんしかいないと改めてわかった。

でさ、結局、幸宏なんだよね!
途中からドラム叩きだしたら
全部持ってっちゃった(笑)
THE WHO LIVE IN HYDE PARK
Blu-rayの感想 2弾目


大まかな感想は前回述べましたが、
今回はもう少し掘り下げて、という
程でもないが補足を!

言いたい事はまず
「無法の世界」でのロジャーだ!

よりによって最後の最後。
雄叫びの後、
♪みーと・ざ・にゅー・ぼす~
を飛ばしそうになり
ピートがアイコンタクトを取っている
いも関わらず
訳のわからないタイミングで
演奏に被せてきてくれたもんで
ザ・フー号が迷走しだした。
こんなグダグダのままでこの特別な
イベントの演奏は終われない。
そこでとっさの判断でピート船長。
ギターでシークエンス・パターン!
ドラムのフィル・インや雄叫びはないが
「♪みーと・ざ・にゅー・ぼす~」
自ら歌い〆直し、バンドのメンバーも
即座に対応。
何とか型を作ってこのイベントの
エンディングを迎える事ができた。
なので大団円とは・・・(笑)

しかし・・・ロジャー・・・お前って奴は
何でさ~ここ一番で弱いんだい?

僕の中ではシー・ミー、フィール・ミー/リスニング・トゥー・ユーでのスクリーンでのマイク・マッキナリー、デザインの指先(ってか拳?)の圧倒的な存在感に感動!
正直、アルバム『トミー』の裏ジャケ的な位置ではあまり気にした時が無かったし今迄もスクリーンに登場していたかもしれない。
しかし今回の登場の仕方は素晴らしい!
ってか普通にアルバムのジャケットじゃん!
と感じた!

それと一応、映画なんだろうけどね
曲間のコメントは流れが裁ち切れるので
あまり感心できませんね~。

それとエンディングのMCはカットし過ぎであっさりし過ぎだあね~。


この頃、次回もあったら宜しくです!