ピート・タウンゼント
誕生日おめでとう(v^-゚)………。フッ。


以下のリストはもし僕がザ・フーのライブを選曲した場合にはこうなる!
というのを書いてみた。
個人的には最初から最後迄完璧過ぎると思う(笑)
数曲だけ個人的な趣味が強いのもあるけどね。

まぁ基本的に2002年以降のツアーのセットリストに近いがそれ自体ほぼベストに近いので当然似通った形にはなる。
メンツはピート、ロジャーにピノ、ザック、ラビット、サイモンといつものメンバー。


01.I Can't Explain
02.Substitute
03.The Kids Are Alright
04.Who Are You
05.Behind Blue Eyes
06.Sister Disco
07.Bargain
08.Long Live Rock
09.Baba O' Riley
10.5:15
11.Doctor Jimmy
12.Love Reign O'er Me
13.Join Together
14.You Better You Bet
15.So Sad About Us
16.Magic Bus
17.Won't Get Fooled Again

Encore
18.My Generation
19.Naked Eye
20.Pinball Wizard
21.See Me Feel Me/Listening To You


で場所は聖地ウエンブリースタジアム!!!

僕は一番前で観覧という設定で。


大英帝国万歳!
ザ・フー
のブートになるが1タイトル書きたい。

『Spectrum 1973』
1973年12月4日、フィラデルフィアのスペクトラム公演


ザ・フーには『TALES FROM THE WHO』という元々は上記で収録されたアメリカのFMラジオ番組、キングビスケット・フラワーアワーが音源の高音質な傑作があった。

この時点で既に完成されていたのだがどこからマスターを引っ張り出したのかわからないが上記でのライブが完全収録されたリマスター版が発売されたのだ。

これは素晴らしい。


『Spectrum 1973』
Disc 1
01 Introduction
02 I Can't Explain
03 Summertime Blues
04 My Wife
05 My Generation
06 Quadrophenia Introduction
07 I Am The Sea
08 The Real Me
09 The Punk And The Godfather
10 I'm One
11 5:15
12 Sea And Sand
13 Drowned

Disc 2
01 Bell Boy
02 Doctor Jimmy
03 Won't Get Fooled Again
04 Pinball Wizard
05 See Me, Feel Me
06 Naked Eye


他の時期でも史上に残るライブバンドだがやはりオリジナル・メンバーのザ・フーは次元が違い過ぎる。
何といっても史上最強のリズム隊が絡んでいる。
この事は誰が何といおうが不変なもの。

それにしても…このステージがデビューして8年目とは恐れ入る。


アルバム『四重人格』に合わされたツアー。
選曲も旧作はベストなもの。
まぁ人によっては「ババ・オライリィ」が抜けていると思うかもしれないが僕的には他の旧作が落ちる方が嫌だ。


てな訳でこのライブ

「凄い」

の一言に尽きる。


で題名の件。

Disc 2の05
でコンサートは終わる。筈なのだが…。
そこから鳴り止まぬ歓声、拍手はそこから約8分続く事になる。
そしてDisc 2の06で感動的なラストを迎える事となる。


もしザ・フーのブートで良い物を探している人。
この作品は是非押さえて下さい。

タイトルほど本文が劇的でないけど気にしないでね。
うまく纏められなかっただけだから。
昨夜食べた天丼が原因かなぁ?と思ったけどとにかく胃が尋常でない位ムカついて寝付けなかった。
そうこうしているうちにゲップが出た。
(嘘だべ…)
トイレに駆け込んだ。
久しぶり…10年以上振りに戻した。
スッキリした気持ちで寝付いたが…。
朝方4時少し前にまた気持ち悪くなり起きてトイレに駆け込んだ。
こんな事が5時台、6時台と続いた。

本当に苦しい思いをした。

で医者に行ったのだけども特に何が何だとは言われなかったが水分を取れれば時期に治まりますと言われた。

(そうか…。大丈夫か)

まぁとりあえず点滴をしてもらった。

まぁ先生のいう通りその後は回復傾向。

だがそれとは別に腹が緩い。
今週末、腸を内視鏡で見られる事になっている。
という事は僕のミト様を曝す事になる。
まぁ仕方ない。

つくづく健康って良いなと思う。