ドライブシャフトから異音❗
ホンダN-oneです。この車はドライブシャフトが左右で長さが違います。分解してみると(^o^;)
グリスが液状になっています。
分解、洗浄後❗左側のシャフトアウタージョイントにダメージありでした(^o^;) 右側は部品も問題無かったのでそのままオーバーホール✨
左側のみ新品に交換し、さらにシャフトグリスも、極圧性能の高いレーシンググリスを使用します。

エンジンオイルと同じでシャフトグリスも良い物を使用すれば長持ち間違いないです😆🎵🎵
結論として長さの短い左側がハンドル操作、足回りのストローク時の動きが多く負担が大きい為❗傷みやすくなります。

CVTオイルはこれを使用します。
ドライブシャフトグリスも定期交換した方が良いですね✨
少し前になりますが、モーターランド立川でスビリット車高調のシェイクダウンをしました。外周を走り,タイム計測等などの走行です。
とりあえず、走らした感想は、凄く動きが良く一部コースにギャップもありますが、アクセル全開でも凹凸が気にならない位車体が安定してます☆バトルカップのNA-EXクラスで上位を走っているマシンと比べてましたが、思ったより差もなくまずまずの結果でした🎵

次は阿讃サーキットで走らします❗
日産ルークス!エンジン始動後の不調。この年式の車は、エンジンオイルが0Wを使用していて水温も高い為!エンジンオイル交換サイクルが長いと、スロットルの汚れ等で最悪、スロットルが空かなく動け無くなるパターンもあります❗

今回はスロットルを取り外し洗浄だけで調子は良くなりました。電子制御になったスロットルは洗浄も注意してやらないと、回路のショート等でスロットル交換になる危険性もあります。

エコカーもそれなりのメリット、デメリットがあります。早めのオイル交換をおすすめします。