お利口さんMDRBのサイン

キスマーク    キスマーク    キスマーク


FXは取れるときに取る。取りに行く。


何もドル円一本に固執する必要など無い。



豪ドルガツンと下げてますが


決定的な誰でも取れるサインが13日に出てる。


そして綺麗に63%もどり。





買われてる、売られてるは誰でも分かる事。


大事なのは買われすぎ、売られすぎの比率。



お利口さんMDRBのサインは比率も分るので


どのくらい下げるかも明瞭。



91円安値と94円高値の63%で割り出す。


簡単です。


13日の高値は比率として異常なわけ。


例えて言うとコンビニのパンコーナーのパンが朝8時に一日分が


売り切れたら(買われすぎたら)今日は何かあるのか?と心配しないといけない。


そんな感じ。



トレースチャート法プラスMDRB


なかなか良くできてる。




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身の程知らずの皮算用

恋の矢   ハートブレイク    ドキドキ


年末よりポンド円も取引通過に。


ドル円、豪ドル、ポンド円。の3種類で。


好調です。


本日の読みも的確に。



綾瀬はるかともし付き合ったら


キスは200回くらいするだろうな。



というのがFX初心者の馬鹿な皮算用の論理。


身の程知らず。


決定的に足りない何か、必要な何かを知らない。


資金50万が一年後には1000万にはなるぞ。と目論んでも


綺麗に資金は半減する。



なぜか。



虎を10頭仕留めれば一頭200万以上で皮が売れるから2000万になるな。


これが皮算用。


じゃあ、やってみて。



免許を持つ前のドライバーがカウンタックに乗れば


300キロ出せると考える。


飛行機を操縦できたら世界中飛べると考える。


そうなるにはどれほどのテクニックが必要か。


夢を見るのは自由だけどそうはいかない。



農家の人が稲を育てるのも稲だけを見ているわけではない。


天候、土壌、気温、などなど。


FXも全く同じでチャートの上げ下げをそのまま見てるだけでは


絶対に勝てない。


一日50PIPS取り続ければ


一ヶ月1000PIPS。


でもマイナス続き。



チャートの上げ下げに振り回されてる人は


決定的に何かが足りない。必要な何かが足りない事に


気付くのが先決。




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視点を変えれば面白くなる

目    にひひ    べーっだ!


ドル円は理想的な位置までもどった。


102円85銭からのもどり63%は104円40銭以上でもどり完了。


ユーロ円が下がる気配があるので今後に注目。



もどりに注目してからトレードは格段に面白くなった。


FXを始めて2年間のそれまでは上がるのか?下がるのか?


予想ばかりで相場の体質を全然分ってなかった。



今は安心して動きを理解できる。


もどり63%をクリアした場合、


そうで無い場合のその後の動きの違い。



2円50銭も下げればトレンドは売りなのかと思いそうだが


実はそうでない。


下がった分のもどりはトレンドに関係なくやってくる。


売り、買いで初めてブローカーも利益を得ることができるから。


その理想値が63%


最低でも1円50銭指値して待っていればいい。


今の段階、特にそれ以上を臨む必要も無い。


もどり完了の数値でもあるので今後は反転の危険性が出てくる。



反転の位置が分っていれば危険でも何でも無くなる。

どっしり腰を降ろして動きが見れるのは実にありがたい。




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ファンダメンタル分析は椅子取りゲーム

ラブラブ!    爆弾    ドンッ


自分のトレードスタイルを一々専門用語で


言うことは無いが強いて言うならテクニカル分析になる。


チャートの動きから次の動向を分析するスタイル。



ファンダメンタル分析は雇用統計や失業率など


市場に関する情報を元に動きを分析する方法。


私にはファンダメンタル分析は向かない。


ある程度分ってきたとしてもそれは椅子取りゲームと同じ。



椅子取りゲームは人数より少ない椅子の数でやるゲーム。


やるたびに必ず脱落者が出てくる。


その中に必ずいつか自分も含まれる。


何度かは座れる事が続くかも知れないが


やがて脱落する。



ファンダメンタル分析は椅子取りゲームを分析するようなもの。


どれだけ熟練しても何度かに一度は脱落する。


悪い時は一度で脱落する。



テクニカル分析にはファンダメンタル分析も含まれる。


チャートから割り出せばすでにファンダメンタル分析を


同時にしていることと同じ事になる。


世界中のブローカーは事前に的確に動きを予想して


指標発表数分前、数十分前には発表後はこうなると


チャートの微妙な動きに分析結果が現れている。



レンジが続き、おい、動け!どなんってんだ?


どっちに行くんだ?と思えるかもしれないが


レンジの中にきっちり動向予想がチャートに表示されている。


読み取ればファンダメンタル分析の数倍の正確さで


対処することができると考える。



お金を賭けて椅子取りゲームに望むのはちょっとできない。


そんな術を持てる自分では無い。


テクニカル分析には方向、数値も読むことができるが


ファンダメンタル分析は予想の域を出ない。


つたない自分の力量で動向を予想するなどもってのほか。



指標発表前も発表後も安心して望むには


テクニカル分析以外に無いと考える。




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ファンダメンタル分析は椅子取りゲーム

ラブラブ!    爆弾    ドンッ


自分のトレードスタイルを一々専門用語で


言うことは無いが強いて言うならテクニカル分析になる。


チャートの動きから次の動向を分析するスタイル。



ファンダメンタル分析は雇用統計や失業率など


市場に関する情報を元に動きを分析する方法。


私にはファンダメンタル分析は向かない。


ある程度分ってきたとしてもそれは椅子取りゲームと同じ。



椅子取りゲームは人数より少ない椅子の数でやるゲーム。


やるたびに必ず脱落者が出てくる。


その中に必ずいつか自分も含まれる。


何度かは座れる事が続くかも知れないが


やがて脱落する。



ファンダメンタル分析は椅子取りゲームを分析するようなもの。


どれだけ熟練しても何度かに一度は脱落する。


悪い時は一度で脱落する。



テクニカル分析にはファンダメンタル分析も含まれる。


チャートから割り出せばすでにファンダメンタル分析を


同時にしていることと同じ事になる。


世界中のブローカーは事前に的確に動きを予想して


指標発表数分前、数十分前には発表後はこうなると


チャートの微妙な動きに分析結果が現れている。



レンジが続き、おい、動け!どなんってんだ?


どっちに行くんだ?と思えるかもしれないが


レンジの中にきっちり動向予想がチャートに表示されている。


読み取ればファンダメンタル分析の数倍の正確さで


対処することができると考える。



お金を賭けて椅子取りゲームに望むのはちょっとできない。


そんな術を持てる自分では無い。


テクニカル分析には方向、数値も読むことができるが


ファンダメンタル分析は予想の域を出ない。


つたない自分の力量で動向を予想するなどもってのほか。



指標発表前も発表後も安心して望むには


テクニカル分析以外に無いと考える。




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昨日は新年会でした

キスマーク    メラメラ    ラブラブ!


昨日は地元に戻って高校時代の友人と新年会。


毎年忘年会で会うのだが去年はみんなの都合が合わず


初めての新年会となった。


小料理屋をやってる友人の店で


もう何十年も欠かさず7人がこうして年に一度顔を合わせる。


自分の生きていく上での基準。


自分を落とさない励み、心の最終砦。


こいつらに恥ずかしい自分を見せられない。


普段は安っぽい方向に流されそうになる自分だけど


年に一度会うだけでしっかり生きなきゃと


あらためてまた頑張れる友人の存在。


ありがたいもんです。


スナック行って、カラオケ行ってリフレッシュしてきました。


恋するフォーチュンクッキー歌っちゃった。



友人の中でFXやってるのは自分だけ。


友人は公務員、大手企業の社員、大地主の息子などなど


その中で一番稼いでないのが自分。


FXを始めて3年目。


去年とはまた違う自分がいて


今年こそは本物にしなければと心新たに再スタート。


より高みをめざして。



未来はそんな悪くないよー。




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獲得PIPS数よりも読むこと

にひひ    にひひ    にひひ


昨日の夜10時前のブログではドル円若干買われすぎと書いたのは


夕方と10時前に売りサインが出ていたからです。


その時はまだ105円台でしたが50PIPS下げまた上昇。


非常に速度も速いです。


夜中1時過ぎに今度は超買いサイン。


見逃したらもったいない。


レンジが続き獲得PIPS数は大きくなくても


何より大事なのはどう動くかを読むこと。


それが後々にもきちんと成果となって現れてくる。


読むことが先決で獲得PIPS数は後からついてくる。


もどり63%は完全に無視状態で上に上がろう上がろうとしてます。



だからと言って買いと決め付けて望むのは危険。


もどり値も常に頭に入れておかないと。


反転したときの速度が速いですから。




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実戦派 対 デモ派 6

ドンッ    ドンッ    ドンッ


FXを高額授業料で勉強していた友人は


晴れて年末に卒業して実戦派となった。


新年明けてから100PIPSほど取ったらしいが


ここ4連敗で儲けは40PIPSほどらしい。



彼は私よりはるかに堅実タイプ。


バイトで50万、100万は貯めてFXに望んでる。


最高の環境を整えるために年末引越しもした。



それなのに負ける?


ま、一朝一夕で勝敗は考えるべきではないので


彼の事だから私よりずっと手堅く勝てるようになるだろうと


思ってはいるが4連敗はいただけない。



スマホでモドリンジャーバンドをあてがい


ほら、いっぱい反転サインが出てるじゃないか。


これで負けるのはおかしいだろ?と説明。



彼はまだモドリンジャーバンドを知らない。


残念だ。


しっかり貯めた資金が減らないことを祈るばかり。




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FXとジャンプ競技

ラブラブ!    ラブラブ!    ラブラブ!    


ソチ五輪まであと1ヶ月。


でもそんな実感が沸かない。


高梨選手のジャンプのニュースくらい。


まだ最年少クラスなのに世界トップレベル。


頑張って欲しいね。





FX一徹も北海道は苫小牧だったので


少年の頃スピードスケートやってたんです。


500m一周50秒台。


オリンピック選手が30秒台だから


ごくごく普通でした。


もともと文科系でスポーツ苦手なので。



高梨選手のジャンプ競技。


スキャルピングは頂点から滑り出してテレマーク。


が理想なわけで


途中からジャンプしてもいい記録は出ない。


到達点を理解してないスキャルピングはスキャルピングごっこ。


到達点を割り出して頂点からテレマークを狙う。



それがスキャルピングの醍醐味。




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下の二つのグラフを見てください(図2-1)。一見これら二つのグラフは同じ形に見えると思いませんか。

図2-1
図2-1

ところが、左は87年3月から87年9月までの半年間のニューヨーク・ダウの日足のチャート(一目均衡表というチャート)。右は97年3月から97年9月までの同じく半年間のニューヨーク・ダウの日足チャートです。 この二つのチャートはこの後どのように動いたと思いますか。 1ヵ月後を見てみましょう(図2-2)。

図2-2
図2-2

実は同じように大きく下落しています。右側の97年の方は87年のと比べて下落幅が小さいようにも見えますが、幅にしてみれば97年の方が下落幅は大きいのです。何故なら、87年のニューヨーク・ダウは2,000ドル台なのに対して、97年のニューヨーク・ダウは8,000ドル台で推移していたのです。つまり、値段の水準が違うので87年の方が大きな下落に見えるのです。 「歴史は繰り返す」とよく言いますがこのチャートを見る限り10年経って歴史は繰り返されたのです。 余談になりますが、なぜ歴史は繰り返すのでしょうか? 私見ではあるのですが、「知性は本能を超えられない」と考えています。どんなに文明が発達しても太古より人間の欲望だけは変わらないのです。ですから、人間に欲望がある限り、程度の差こそあれ歴史は繰り返されてしまう、と考えています。

(2)パターンの形成1(三尊天井)

チャートの世界にも上げ下げの歴史を繰り返すことによって、「このパターンになれば次にこうなるであろう」というパターンが出来あがってきます。前述したニューヨークのグラフのように「あの形になるとその多くが株価を大きく下げる」というのであれば次第にその形は下落パターンとして確立されていくわけです。 ここではそういう過去からの歴史の中で確立されてきた代表的なパターンをいくつか紹介したいと思います。まずは図2-3を見てください。これは82年11月からの日経平均の月足です。

図2-3
図2-3

82年の11月というのはそれまでの低迷相場から日本を代表するハイテク企業を中心にいよいよ日経平均10,000円突破を目指し、ひいては20世紀最後の大相場のスタートとなった月なのです。その後87年のブラック・マンデー、89年の38,915円の大天井と向かっていきます。 ちなみに、テクニカル分析の世界ではよく株価は、上げ・下げ・上げ・下げ・上げと上昇3回、下落(調整)2回で一つの大きな動きを出すといわれています(図2-4)。

図2-4
図2-4

換言しますと株の世界にも、ホップ・ステップ・ジャンプがあるのです(この考え方の基本となるのはエリオット波動といわれています)。89年の大天井の後は90年の10月に瞬間20,000円を割ったものの91年3月に戻り天井をつけにいきます。その水準は27,100円です。ここでそれらの動きに合わせて線を引いてみます(図2-5)。

図2-5
図2-5

実はこの図2-5の形を“三尊天井”と言って典型的な天井を打った場合に出るパターンと呼んでいます。ちなみに、三尊とは真中にお釈迦様、その左右にそれぞれ普賢(ふげん)、文殊(もんじゅ)のことをいいます。
海外ではこのパターンのことを“ヘッド・アンド・ショルダー”と言っています。つまり真中を頭、両脇を肩に見立ててこのように呼んでいます。もちろん、意味するところは同じように典型的な天井のパターンのことです。

三尊天井

逆に、底を打った時にでるパターンとして“逆三尊”というのがあるのですが、どういう形かというとご想像できていると思いますが、単に“三尊”の形を逆さまにすればよいのです。

逆三尊


ダブルトップ

また、三尊天井の場合は3回高値をつけた後に下落をして形成されるのですが、3回ではなくて2回で天井をつける時もあります。これを「ダブル・トップ」と呼んでいます。


ダブル底

また、三尊天井に逆三尊があったように、ダブルトップにもダブル底といわれる底を形成する形があります。


そして、この4パターンにおいてその形が完成したと考えられるのは破線のポイントをそれぞれ値段が超えたときです。
ということは、この破線を越えた瞬間売りでも買いでも動きが活発になることが考えられます。

<例>

逆三尊(トリプルボトム)

(3)パターンの形成2(ペナント、トライアングル)

「もちあい」という言葉があります。一定の値幅の間を行ったり来たりしている状態のことをいいます。株式というものは余程のことがない限り、長期間(かなりの期間)に亘って一定のレンジ間で推移するということは考えにくいものです。いずれ、上昇ないし下落があって新たな株価の位置を形成するものです。火山の噴火の前に頻繁に微震動が続いた後に大きな爆発があったり、緊迫した投手戦やテニスのラリーの後にちょっとしたきっかけからどちらかのワンサイド・ゲームになったりするのに似ています。このように、どちらかのもちあいから離れて株式が上昇ないしは下降する前にエネルギーが溜まっていく時に形成されるパターンをここでは勉強していきましょう。

イ.トライアングル
図2-6を見てください。太い線で囲まれた部分です。通常、一定の幅で推移しているうちの上値を結んで引かれている線(a線)を抵抗(レジスタンス・ライン)線、下値を結んで引いてある線(b線)を支持線(サポート・ライン)と呼んでいます。

トライアングル

ここで、レジスタンス・ライン、サポート・ラインの説明をしておきましょう。 抵抗線(レジスタンス・ライン)というのは株価の上値を結んで線を引きます。今までと同じように株価が動くのであれば株価が上昇してもこの線の周辺でその上昇は止まるであろうと予想されるわけです。もし、この線を越えて株価が上昇するのであれば今までの流れ(トレンド)とは違ったエネルギーが必要とされ、抵抗線を越えた場合には相場は新たな展開局面に入ったと判断されます。

また、支持線(サポート・ライン)というのは株価の下値を結んで線を引きます。解釈・考え方は抵抗線の逆で、今までの株価の動きが続くのであれば株価が下落してきてもその線の周辺で下落は止まるであろうと考え、その線を下に抜ければ新たな下落局面に入ったと考えるのです。
これらの線(簡単に引けるでしょ!)については意外に多くの投資家が気にしている(気を配っている=気配)ので線を越えて上昇、線を抜けて下落したりするときに「いよいよ大きく上昇だ」とか「もうだめだ」という意識が働いてその方向に拍車がかかることがよく見受けられます。

さて、話をトライアングルに戻しましょう。トライアングルとは今説明しました抵抗線と支持線を引いた時に形成される形が三角形の形をしているところから名前がついているのです。始めのうち開きのあった二つの線も徐々にその幅が縮まってきて、典型的なところでは前章で勉強しました同事線が現れるようになってくるのです。つまり、尖っている先に向かうにしたがってエネルギーが溜まっていく状態になり、変化の兆しを表す同事線が出てきたりするのです。他の教科書を見れば,これらのパターンが形成される形、位置等によって“上昇型”とか“下降型”と書いてありますが、上昇型、下降型と厳格に区別するのではなく、これらのパターンはいずれどちらかの方向に動くのであろうと考え、抵抗線ないしは支持線をブレイクして(超えて)からその方向についていくということでも遅くはないと考えています。

トライアングル

ロ.ペナント ペナントは前項で説明したトライアングルと考え方は同じです。形が若干違うだけなのです。下図を見てください。これらがトライアングルのパターンです。いずれどちらかに動くのでしょうが、動き始めてからついていっても遅くはないと考えています。

ペナント米ドル円

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