iPhoneはOSの領域を含まないので、ほぼ記載サイズが使えるといってもOKです。
でも、AndroidはOSの領域も含まれてのサイズが一般的です。なので、32GBと書かれていてもそのうち10GBくらいはOSが使用しています。
iPhoneが拡張スロットを持ってない(最近はLightning端子経由で読み書きできるメモリーが出始めてますが、あくまでバックアップ用途と私は考えてます)のに対して、Androidの多くはmicro SD等での拡張が可能になってます。
例えば、Xperia Z5 Premiumでは200GBまでのカードに対応してます。
で、私も動画や音楽の領域拡張に必要かなとSDカードを選びました。
アマゾンで調べると、200GBのカードは1万円代後半。しかも、並行輸入品1種類しかない状態。まだまだ、出回ってないのですね。なので、パス。
その次の下の容量は128GB。これもアマゾンで7000円代。少し割高?
今まで使用してきたiPodもiPhone6も64GBで使えて、事足りてるので64GBでいいかとなりました。
64GBだと2500円前後まで下がりますし。
もし、アマゾンで買おうとするなら注意点が一つ。
それは、アマゾンが直接販売してる物を買ってね。という事です。
探せば、並行輸入品とか色々出てきますが、販売元はアマゾン以外で発送がアマゾンですとかが多いかな?プライムマークついてるから安心って訳でもないのです。気になる人はその商品のレビューもチェックが必要です。少し安いからといって飛びつかない方がいいです。
もし、初期不良品とかの交換でもアマゾン販売商品なら対応早いと聞きますし。
今回、私が購入したのは、アマゾン限定、無期限保証とまで書かれたトランセンドの商品です。トランセンドは他にも数種類持ってて、安定して動作してるのもあって選びました。
あと、今回は記録スピードも考えました。Premiumは4K動画も撮影できるので、読み書きの速度は大切。
Class10は勿論のこと400X(何に対して400Xなのかまで調べなかったアホな人ですが)と書かれてたので、それを基準にしてしまいました。
まあ、これから使ってって、64GBで足らなくなる頃には、128GBも5000円くらいまで下がらないかなーという期待もあります・・w
さて、購入したカード。それでも、初期不良とかは怖いですよね。なので、チェックするのですが、その方法は長くなるので次回に書きますね。
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