幸せにはカタチがある。
どんなカタチなのかは自分次第。
自分だけにしか、
それは見えない。

普段はきっと
誰もがそれをみようとしていない。

それは、他人の幸せのカタチばかりを気にしているから。
自分の幸せが、他人よりも大きいといいな
なんて思いながら
懸命に比べようとしている。
比べられっこないのに。

だって、自分の幸せのカタチすらわかってないのに。

それなのに、
他人のものばかりが気になって
すぐにうらやましくなったり、
悔しくなったりする。

自分に目を向けてもいないのにね。

自分の中で必死に探しているのは
足りないものばかり。
あれがない、これがない、それもない、なんにもない!
あぁあたしって不幸!

ほんとにそうですか?


他人はあなたの持ってるものを
うらやましがっていますよ。
悔しがっていますよ。

自分のこと、
よく見てみようよ。

他人の持ち物をあさるよりも
自分の心をあさろうよ。

自分にしかないものが
きっとみつかるはずだから。


本当の幸せは
いったいどこにあるんでしょう。
それは、
たったひとつしかないのだけれど
誰もがみんな持っている
魔法の宝。

これが幸せ!!
ってものは、決まりなんて一切なくて、
どんなものかも自分次第。
ワクワクするじゃありませんか。
今この瞬間こそが
幸せの真ん中なのかもしれないのだから。

ドキドキするじゃありませんか。
まだ見ぬ幸せが
これから待ち受けているのかもしれないのだから。

幸せは、
過去にあるのではなく、
未来にあるものだから。

だから明日も
幸せ探しの冒険に
出掛けましょう。
私は私の心を連れてニコニコ
こんばんは
『てち』ですニコニコパー



いやぁ~
たまりにたまった
鬼姑ストレスを
ぱーっと一気に放出してきましたよ。





鬼姑(オニババ)日記★同居なんてするもんじゃない-DCIM0100.jpg



1人カラオケ3時間(笑)



すっきりしたわぁグッド!





わたし、部署が変わってから、
仕事が1時には終わるんです。

普通なら
手放しで喜ぶところなんですけど、
私の場合は
鬼ヶ島に帰還するわけですから
仕事が早く終わることは
この上ない苦痛なんです。

だから、毎日無駄に寄り道をして帰るのですが、


さすがに毎日だと
行くところがないんです。

こんな年になっても
落ち着ける場所がないって

ほんとに苦しみでしかないのですが、
これが現実。


毎日仕事が終わっても
残業をかってでたり
(もちろん無給で)


寄り道をして買い物したり
ウィンドウショッピングしたり


無駄に動くだけでも
ガソリン代がかかるんですよね~シラー



ときどきボーッと運転しながら
『何やってんだ、あたし…』
って思いますもの。


運転しながら歌を歌い
『どうしよっかなぁ…』
と、つぶやきながら
ハンドルを家とは逆方向へきるわたし。


さすがに今日は寄り道も飽きてきて、
うっかり2時半に
鬼ヶ島についてしまったのです。


普段着に着替えてキッチンにいくと



『どっか行くんかシラー

と、言われる始末…。



イライラ~~シラーむかっむかっ
っとしますよ、毎回毎回。


人の顔見るたびに
どこ行くだの、ご飯どうするだの


お前に関係ねぇだろむかっ
って、
叫びたくなりますよ。


私に自由はないのかむかっ
って、
怒鳴り散らしたくなりますよ。


鬼姑は、普通の会話だと思ってるかもしれないけど


日に何度も言われたり
顔見るたびに言われたりすると


苦痛以外の、何物でもないんですよ。


うるさいしょぼん!!
って、わめき散らしたくなります。



私が出かけようが、なにしようが
あんたにゃ関係ねぇことだろうが。

乳飲み子でもいたか?
幼稚園児がお迎えでも待ってたか?


何も困ることないのに。


今日みたいに
なんにもないときに聞かれるのも
無性に腹がたちますむかっ




とっとと
畑にいってこい!!!!



こんにちは
『てち』ですニコニコパー



この三連休は
見事に家にいませんでした。
すばらしいキラキラキラキラ


たまたまパン教室もはまってたから
余計なんだけど
出かける用事がたくさんあって、
結果として、
家にいなかったという
あきれた嫁をしています。


自分で自分を解放してやらなきゃ、
誰かしてくれるんだ。



屁理屈も
鬼姑のおかげで、随分うまくなったもんよビックリマーク



着替えて化粧をしているたびに
『またどっか行くんか!?
『ご飯はどうするんだ!?
『今日もおでかけですかシラー

と、旦那や子供たちがいないところを見計らって

私に攻撃をしかけてくるんですが、



くらげのように
ゆらゆらと身をかわし

蒟蒻のように
ぐねぐねと身をくねらせ

のれんのように
ひらりとくぐり抜け



とっとと出かけるのでありました。



いちいちぬりかべみたいに
受け止めてられるかっつーの。




私は休みの日はいないって
そろそろインプットしてくれないかしらねぇ。


自分だって行きたいときに
行きたいとこへいけばいいのにね。

誰も止めやしないのにさ。

ほんと、
ゴキブリよりも鬱陶しいや。