今の私が20年前のわたしに
言いたいことがあるように
未来の私も
今の私に言いたいことがあるんだろうか。
どんな言葉をかけてくれるのかな。
今まで積み上げてきたものを
壊すなと言うのかな。
それとも、
積み上げてきたものは
なんの意味もないって言うのかな。
未来からの声は
どうやっても聞こえないけど
過去の私に声を届けることも
どうしたって無理だけど
私にできることは
今を生きること。
ここで生きること。
今が間違ってることなんて
何一つないと思う。
だって、今はひとつしかないんだから。
迷って悩んで苦しんで
泣いた夜も
笑った自分も
全部含めて今だから
今を大事にすることが
未来の私への
贈り物なのかなぁ。
そんな気がします。
過去の私が
今を作ってきたように、
きっと今は
未来につながるはずだから。
今日を精一杯。
未来という明日のために。
お待たせしております
「てち」です。
前置きはいいから
さっさと続き書け
ヾ(。`Д´。)ノ
ですよね。
はい、わかりました。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
さて、買い物を終えて
玄関を入ろうとすると
話し声が聞こえます。
鬼姑がだれかをつかまえ
愚痴をこぼしているんだろう・・・
と思い、
中に入ると・・・
そこで、話していたのは
Cさんと、旦那でした。
ヽ((◎д◎ ))ゝ
え!?
どういう組み合わせ!?
玄関に入ると
旦那が
「今、Cさんに
謝ってたとこだわ。
迷惑かけてすみませんって」
と言っています。
私も一緒になって
「ほんとに申し訳ありません。
ご迷惑おかけして・・・」
と言うと、
Cさんは
「ううん、
そんなことはいいんだわね。
ちょっとおばあさんのことで
息子さんに
ききたいことあったで
1回話したかったんだわ
だからちょうどよかった」
と、今までのことや
これまでのおもだったことなど
Cさんと旦那と3人で
ちょっと話すことができたのでした。
Cさんは
自分の悪口を言われていることを
他から耳に入ってきたと
言っていました。
それが、一番嫌だったと。
友達だと思っていたのに
そんな風に
よそから耳に入ることが
耐えられなかったと。
普通、友達なら
自分のことを
かばってくれるんじゃないかって。
そう言ってました。
それが、
鬼姑が言って歩いている
張本人だという事実・・・。
言いたいことがあるなら
直接言ってほしいと
そう言ってました。
あ~
私がPTAで感じてたことと
全く同じだなと
そう思いました。
(な~んだ、
あの母代様は鬼姑と
同じ種類だったのか・・・。)
あと、鬼姑の私に対しての
態度や悪口が
あまりにもひどくて
見ていてつらかったと
そう言ってました。
入院中
毎日病院に通ってくれて
あれだけやってもらってるのに
退院後も私に対し
まったく態度を変えてない。
そのことで
何回が注意もしたと。
私のひどい悪口を
きっと浴びるように
きかされていたのでしょう。
あと、私に黙って
勝手にいろいろなものを
持っていっていたことなど。
そういうことは
やめな!!って言っても
「いいわ、いいわ、
大丈夫!」
と、鬼姑は
言っていたそうです。
いろんなことが全部
てちちゃんにいってる気がして
気の毒でしょうがなかった・・・と
Cさんは言ってくれました。
腹を割って
話をしてくれたので
私もひとつ
確認することにしました。
それは、
「付き合いをやめる」
と言ったCさんの言葉です。
すると、
「いろいろごちゃごちゃと
よそからいろんなことが
耳に入ってくるようになったから
これは近付き過ぎたのかなと思って、
ちょっと距離を置こうか」
って話をしたそうなんです。
それが、鬼姑の脳内で
いつものごとく変換されて
「あんたとは
付き合いをやめる!!」
って言われた・・・・。
ってことになったみたいです。
ですよね~
その後話したり
喫茶店行ったり
買い物に行ったりしてたから
おかしいな?とは
思ってました。と
Cさんには正直に話しました。
一事が万事
こういう風なので
近所からは嫌われていると思います。
と、私が言うと、
Cさんも、
あちこちから
「鬼姑さんには
気をつけな」
って、みんなから言われてる・・・。
と、言っていました。
私たちが
気になっていたCさん。
そのCさんも、
もやもやした気持ちを
抱えていたのです。
3人でじっくり話せたことで
お互いの思いが
はっきりと見え、
気持ちが楽になりました。
金銭面のことも
Cさんは言っていました。
鬼姑は生活費も出さないで
よくあれだけ
文句言ってられるねって。
一応ご近所さんなので
私があまり言い過ぎても
そこから拡散する恐れもあるので
ほどほどには
しておきましたが、
私の苦労を
少しでもわかってくれている
Cさんの存在は
私の気持ちを
ちょっとだけ軽くしてくれました。
旦那も交えて話したことで
よりCさんの心にも
響いてくれたんじゃないかなって
そう思っています。
3人で真相を確かめあっているうちに
鬼姑がどこかから戻ってくる姿が
私の目に
飛び込んできました。
私がCさんに
「帰ってきた!!」と言うと、
Cさんは私たちにお礼を言うと
さっと玄関から出て
「今来たら
あんた、おらんかったで
帰ろうと思ったとこだわ」
とでもいっていたのでしょうか・・・
外で出会った鬼姑と
そこから延々
1時間以上、
立ち話をしてました。
時折、大声になりながら
話をしていました。
さんざん話した後
鬼姑は家に入ってくると
旦那のところへ行き、
「ごめん」
と言ったそうです。
なにが「ごめん」なんだか。
何について謝ってんだか
さっぱりわかりませんが・・・。
たぶん、
あんたが悪い、謝れと
そういう結論になったので
とりあえず「ごめん」って
いっておけばいいかなった
レベルだと思いますけどね。
びっくりな展開でしょ?
あわてて書いたので
書き足りないことが
あるかもしれません。
それは、
思いだしたらまた記事にしますね。
では($・・)/~~~
こんばんは、
お待たせしております。
細切れにしか
なかなかブログが更新できません。
お許しくださいませ。
あと、コメントが
亀レスになってますが
お許しを・・・。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
家に戻ってくると
旦那はトイレへ直行。
鬼姑は
まだ、どこかへ行っていて
いませんでした。
しばらくすると、
鬼姑が戻って来て
私のもとに直行。
「私、入院したとき
あんたに
なんか言ったか?
何にもいっとらんよねぇ!!
世話になったでって
感謝しとるって
いっとったよねぇ。
なんか悪いこと
言ったか!?」
あーきたきた・・・。
一気にまくしたてられても
わたし、今回の件は
まるで内容わかりませんが・・・。
「なんの話?」
と、きくと、
「私、何にも
いっとらんよね!!
あんたに」
と、大興奮。
めんどくせぇババァだな・・・・・。
毎日言いたい放題だろうがよ・・・。
と、思いつつ、
「はぁ・・・。」
と言っていると
そのうちトイレから出てきた旦那と
またまた口論。
「いつまで
ぐちゃぐちゃ言っとるんだ!!」
と旦那がブチ切れ。
いくらなんでも
そこまでコテンパンに
やらなくても・・・
と、思いつつ、
身から出たさび?
のような感覚もありつつ・・・。
するとそこへTさんが・・・。
「鬼姑さーん
買い物に行くけど、
なんか買ってくるものって
なんだった~?」
は?
( ゚ ▽ ゚ ;)
何、他人に買い物
頼んじゃってんの?
恥ずかしいったら
ありゃしない・・・。
自分の買い物は
してきてもらえないって
近所にわざと
宣伝して歩いてるんですよね・・・。
いまどき、どこでも買えるだろうが・・・。
自分で何もやろうとせずに
人にやらせて楽しようっていう
その根性がいつも気に入らない・・・。
「私、今から買い物行くけど!!
何を買ってくるの」
と、きくと、
「パンとヨーグルトとバナナ」
と言います。
お向かいのTさんに
買い物を断り、
家に戻ってくると
鬼姑は
泣きじゃくっていました。
意味わからん・・・。
放置して、私はひとり
買い物へ出かけました。
買い物を済ませ、
家に戻ると
なんと玄関には
付き合いをやめたはずの
Cさんが立っていました。
いったいどういうこと?
・・・・つづく・・・・・
こんばんは
なかなかパソコンに向かえない
「てち」です。
家の中で、
なかなか一人になれず
ブログの更新も
滞っておりました。
この間、
ものすごく
いろんなことあったのよ。
起こっている出来事に
ブログが追いついていないわ・・・。
さて、
先日の、旦那の怒鳴り声ですが・・・。
私がポチ(下の子)の
はしかの予防接種に
行っていないことを
旦那に訴えて
私を怒ってもらおうと思ったのか、
鬼姑が
「ちっともてちちゃん
連れてけせんで
早くポチを
注射に連れてったらんと!」
と、鬼姑が
旦那に言ったようなのです。
もちろん、チクりの意味も込めてね。
それがね、
旦那には
カチンときたらしく、
「いちいちうるさい!!
そんなもん、計画立てて
ちゃんとやっとるわ!!」
と、怒鳴ったらしいのです。
すると、反撃をしてきた鬼姑。
このへんの詳しいことは
わかりませんが
とにかくキレまくった旦那が
鬼姑に怒鳴り散らしていたのです。
あ、もちろん、
鬼姑も負けずに
言い返してましたけどね。
後から聞くところによると
私と旦那が
モンキチ(上の子)と
ポチ(下の子)を
差別してる!!
と、言ったそうです。
ちっとも予防注射に
連れていかないのは
差別だ!!と・・・。
自分が差別してるからって
私たちにも同じ罪を
着せないでもらいたいわ・・・。
旦那は
「お前はそういう風だから
誰も友達がいないんだ!
あちこちで悪口言いまくって
みんな離れてってるのが
わからんのか!!」
って、言っちゃったみたい。
そしたら、鬼姑、
「そんなことないわ!!
私、Tさんに
きいてくる!!!」
と言って、
家を飛び出して行ったそうです。
実は、数日前に、
Cさんから
「付き合いをやめる」
と言われた!!
と、鬼姑は怒っていたのです。
それは、Cさんの悪口を
鬼姑があちこちで言っていて
それが、まわりまわって
Cさんの耳に
入ったからなんです。
それもあっての
旦那の暴言だったのですけどね。
旦那はそれから
ポチ(下の子)を
学校に送って行くと言ったので
これは家にいたらまずい![]()
と思って、
私も一緒に出かけたのでした。
急に家を出てきたので
ポチを送ってから
旦那とモーニングを食べに
モスバーガーへ。
そこでちょっとゆっくりして
それから家に戻りました。
そして、家に帰ると・・・・・。
続きます。(ごめんね)

