こんばんは
歯医者の麻酔がようやくキレた
「てち」です。
口がゆがんでいたわ・・・![]()
ブログを書きたくて
たまらなかったのですが
なかなかパソコンにむかえなかった。
今日は書くぜ![]()
あまりにもおもしろかったので
みなさんにも
ニヒヒ(笑)をおすそ分けします。
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;*☆*:;;;:*☆*:;;;::
日曜日の昼下がり、
昼食も終わり、
家の片づけをしていた私たち。
なかなか落ち着いて掃除もできないので
出かける用事がなくて家にいると
ついつい大掃除モードに
入ってしまいます。
掃除もひと段落し、
キッチンでまどろんでいたところへ
鬼姑もやってきて
ティファールのスイッチを入れました。
鬼姑はテレビを観ています。
ふと、旦那が、
『おい、紅茶が飲みたいな、
紅茶を入れてくれ』
と、言いました。
『ん、わかった』
と、紅茶の準備をする私。
『あれ? ないぞ?
洗いおけにでも落ちてるのかな』
『どうした?』
『茶こしがないんだわ、
中に落ちてるかな。
ちょっとお皿洗うから待って~』
『あれ~?
おかしいなぁ、
茶こしないや。
もしかして生ごみと一緒に
捨てちゃったのかなぁ』
『どこやったんだ~
あれ、紅茶専用なんだろう』
『おっかしいな~
どこいったんだろう。
あれ~ここにもないし、
ここにもないし・・・・』
『ごめん、
こんな古い茶こししかないや。
これで紅茶入れるしかないわ』
と、旦那とこんな会話の
やり取りをしていました。
えぇ、えぇ、もちろん、
わざとですとも、わざと。
( ̄▽+ ̄*)
鬼姑は、
いつもなら
「私知らんよ
」とか、
「何さがしとるの」とか、
すぐに言ってくるのに
このときは
一言も何も言わなかったのです。
しーかーもー![]()
私が紅茶をいれだすと
キッチンからスーッといなくなり
そーっと店へはいっていく音がしました。
旦那と顔を見合わせて
「あいつ、絶対隠しに行ったぞ」
(#`ε´#)
と、旦那。
夕方、旦那が出かけるために
お店でドライヤーをかけているときに
茶こし君が
忽然
と姿を消していたそうです。
旦那、
「確信犯だぞ・・・ヽ(`Д´)ノ」
と、怒りまくっています。
けど、
鬼姑はそうしたことによって
堂々とその茶こしを
使えない状況を
自分で作ったわけですよね。
だって、自首しなかったわけだから。
このときに自首していれば
そんな茶こし
二度と紅茶入れに使うわけないんだから
そのまま魚用に使えたはずなのに、
黙って使った自覚があるから
隠したわけですもんね。
でもって、
この先も、
ずっと見つからないように
使わなきゃいけないわけじゃないですか。
限りなくアホですね。
でね、
鬼姑がお風呂に入ってるすきに
私、捜索しました(笑)
鬼姑の隠しそうなとこなんて
しれてます。
ものの数秒で発見しましたとも。
予備で置いてる水槽に
隠してありました。
証拠は押えてあるんだから
言い逃れはできまい。
今は、この隠してある茶こしを
いつ捨ててやろうかと
画策中です
( ̄∇ ̄+)
ある日突然なくなってても
鬼姑は
誰にも言えませんからね。
γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
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入っていたはずの






