みずき すぺしゃる<続編> -5ページ目

みずき すぺしゃる<続編>

みぃちゃんわーるど全開☆



「ちゃんとやらなきゃ。」




「しっかりしなきゃ。」



そう思うほど、



褒められるほど、





プレッシャーだった。




「あなたわ気が利くし、偉いわね」


「頑張れよ」



言われるたびに。




プレッシャー…。





いや、褒めらるのわ嬉しいんだけどね!



単細胞だから。

褒めて伸びるタイプだからね!(笑)



でも本心でわ苦笑い。


褒められるたび


もっと頑張んなきゃって


それが窮屈に感じて、


キツかった。



期待されてる分




責任もどんどん大きくなってって




小さいミスでも
けっこ~へこんじゃったりもして、






褒められると、嬉しい反面、

正直しんどかった。




だって、みぃただのバイト生だよ?


しかも最年少だし、


1番新人だしさ、




仕事出来るって言われても


実際わ全然出来てなんてないし、


期待されて


どんどん前に出されるほど、

心わキリキリ痛かった。






なんてゆーのかな。


スポーツやってる人なら分かると思うんだけど、


やっと試合に出れて、少し活躍出来て


褒めらたのわいいんだけど、



その少しの活躍で

「あいつわ出来る!」


って周りに絶対的な見方されちゃって



「また活躍しなきゃっ…!」



みたいな感じのやつ。



だから、期待されてる分


期待に答えられない自分が情けなくて、


いい子ぶってる自分が嫌いで嫌いで仕方なかった。





頑張れば、頑張るほど
自分の限界を知ってく。



それが悔しくて、たまんなくて、
みぃ小さいな~って(苦笑)





なんか、褒められて落ち込んでるなんて変だよね(笑)



でも今わ頑張りがいがある仕事だって思ってる!



そーやって少しの事でも評価してもらえるんだから、幸せな事だよね!



落ち込んでる場合ぢゃなかったね。




今日もね、


なんかお客さんへの接客で


すごい良かったみたいに言われたらしくて



賞金いただきました☆

来週わご飯も連れてってくれるらしい(苦笑)



うん!嬉しいっすね。



自分でわ別に当たり前の事してるだけだったのに


こんな大袈裟に褒められちゃって

なんか申し訳なくて
リアクションに困った(苦笑)



でも本当にみんな優しくて


居心地良くて、



大好きな場所なんだ!


だから頑張らないとね☆



今わ前向きに考えて働いてます!




ありがとうございます。

これからもたくさんたくさん

頑張ります^ ^☆





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