作詞・作曲 A4。
可不→🍜 ゲキヤク→💊
(🍜)なぁ、どうだい?
この美しい刹那
張り切って合戦、見合って
もういいから撃ち殺せよワンダー
腐りきった慶弔の斡旋
もうなんなら喋んなくていいから!笑
割り切って脱線、you know say?
(🍜💊)まだ僕は絶えずラリパッパ
(💊)他になにがあって
流しっぱなしの愛を無駄にできんだ
どんな
(🍜💊)悲しい話しこそきっと
切って、繋いで、荒んだ
今日の応援歌も
どうも、不満で、不安で、不快で
「つらいよ~」になった
(🍜)嗚呼 分かってない
君は本当に何も分かってないから
(💊)焦りとか
(🍜)怒りとか
(🍜💊)悩める事など一つも無いだろ?
ざけんなよ、
後ろみりゃ書いてあんだ「劣等」
蹲って膝をついた夜に
「最低だった」を押し付けたい。嗚呼!
あの日々の選択や何もかも
全てに色がついて消え去っていく
いずれくしゃくしゃになってあぐねても
僕は手を差し伸べていれるかなぁ
だからずっと、そうずっと
今を笑って魅せた
蒼い蒼い絶頂の夜まで。
(🍜)この世界の片隅、丸くなっていた
このまま誰にも会わないで、泣いて。
(💊)例えば、まだ何も掴めないこと
飛び交う祈りもその大層なプライドも
(🍜)あぁ。わかるけどさ
まずは
(🍜💊)断頭に立ってさ
いかにこの世がゴミで危険かを謳って
謳って
最高にハイになって
マジ周りも全部穿っちゃってみれば
泣いてる顔が見えんだろ?
ウケんだろ?これが世の心理さ!
皆が勝手やって特別であった結晶!
「嘘じゃない」と嘘をついた僕に
「最高だった」を押し付けたい。嗚呼!
大切な物ばかりその度に落としては
ただその気になっていたんだ
空の脳内をぶちまけて
「これが幸福なんだ!」と笑っていたい。嗚呼!
いずれまた来るはずの悲しみを後ろ楯に
「気にしない」と謳いながら
非に浸ってる物も愛せたの
見てよ僕に翼が生えたから!
だからきっと、そうきっと
どこにだって飛べるさ
淡く脆い絶頂の夜まで!