寝ていても落ちない
南あわじ市にある農業公園
「淡路ファームパーク・イングランドの丘」が、
公園で飼育している木登り上手なコアラにちなんで、
コアラの手形と
「滑って落ちない」のキャッチフレーズが入った合格お守りを
今月7日・8日・14日・15日に入園者にプレゼント
「コアラは寝ていても木から
落ちることがないので
最高に縁起が良い。」お守り☆
受験生はGET!!
みなさんは大丈夫??
今年もはや5日が終わろうと・・・
年末年始の疲れがでるころでは??
そこで気になる『インフルエンザ』((゚m゚;)
インフルエンザの患者報告数が、
2011年12月19-25日の週は3.34人で、前週(1.98人)から
約1.7倍に増えたことが分かった。(;°皿°)
なんと増加は10週連続((>д<))
都道府県別では、宮城の25.47人が最多。
愛知(16.12人)、三重(13.28人)、岐阜(8.52人)、山口(8.01人)などの順
43都道府県で前週よりも増加した。
ちなみに『兵庫県は4.52人』のちょっと多め・・・
警報レベルを超える保健所地域は、前週の3か所から
8か所(愛知4、宮城3、北海道1)に増加。
注意報レベルを超える地域は、18道府県の50か所で、
前週から22か所増えた(゚_゚i)
2011年11月14日-12月18日の5週間に検出された
インフルエンザウイルス292件のほとんどがA香港型で、92.1%を占めた。
このほか、B型は7.9%で、インフルエンザ2009の検出はなかった。
みなさぁ~ん!!気をつけてくださいね三 (/ ^^)/
2012年はどんな年?
「経済の先行きは不透明な状況といわれていますが、
2012年は最後の安定した年∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
復興需要が日本全国に行き渡り、景気的にも
大きな変動なく過ごせる1年になると思います。
そして気になる問題として『増税』がありますが、
現在の政権が続くとしても2012年内での施行はないと思われます。
つまり、日本経済の分かれ目となるような大きな出来事は、
すべて2013年以降に起こるでしょう。
ですから2012年だけの景気に関していえば、
復興事業もあり安定すると思います」
2012年「は」安定ですか。…となると気になるのは、
その先の“分かれ目となるような出来事”なわけですが。
「経済に大きな影響を与えるのが、TPPと増税です。
政府がどう動くのかが大きなポイントですが、
いずれも2012年のうちは結果が出ません。
TPPに参加したとしても、影響が出始めるのは2013年からでしょう。
最終的には関税の撤廃まで10年かかります。
また消費税、所得税の引き上げについても開始は
早くても2013年になります。
もちろん、これらも今後の選挙の結果などによっては事態が
変わるかもしれません。
日本経済にとっては、様々な大きなことが待っているのですが、
いずれにしても2012年はその影響を受けることなく
穏やかに過ごせる1年になるでしょう」とはいえ、
そんな大きな出来事が控えているとなると、
のんびり過ごしてもいられない気が…。
「良くも悪くも、今抱えている問題の結果と影響が出るのは2013年から。
2012年は、その結果がどちらに傾くかが徐々に見えてくる年。
いわば2013年以降を予測するための1年といえますね。
それを見通すためにも、政権の動向には注目が必要です」
安定した1年と聞いて、うれしいような、不安なような…。
2012年をどう過ごすべきかを聞いてみたところ
「さらなる激動が予測される2013年に向けて、
力をためておくのがベスト(`・ω・´)ゞ
経済がどう転ぶかわからないときは、
キャッシュを持っておくのが有利ですね」とのこと。
っと書いてあった経済アナリストの
森永卓郎さんの記事を見つけましたφ(.. )