「2013年ベスト」の4回目です。
J.TIJN
イギリスの新鋭(多分)。あまりインフォメーションが少ないので(というか調べ方が足りないんでしょうけど…)、詳細はわかりません。
2013年はコンピレーションの参加も含めてかなりリリース量が多かったようです。
ダブステップやポストベースミュージックを通過してできたハードテクノだと思うんですがどうでしょうか?
DREIHEIT
ハードテクノの名門Figureレーベルの50番目を記念してリリースされたレコードですね。
レーベル主宰のLEN FAKIと誰かと誰かが3人で組んで作ったらしいです。
下記の動画のトラックを聴いて、なんとなく昔のマシューハーバートを思い出しました。
BEN SIMS
僕が大好きなベンシムズさんです。
2013年のリリース量が半端なかった。
彼のDJを聴いてBPMが落ちてきたのかなとは思いますがしかしエッジは鈍っていません。
5回目に続きます。