孫と滋賀県近江八幡市にある某お菓子屋さんのお店に行きました。建物は歴史の教訓を風化させない様にデザインされ、お菓子のデザインは変化していました。1964年10月10日に東京オリンピックが開催。そして、1970年には大阪万博開催。2020年には東京オリンピック・パラリンピック開催です。私は孫に遊んでもらいながら、天災人災の歴史を風化させない事だと孫から学びました。関東大震災、阪神淡路大震災、長崎と広島の核爆発!体育の日も変化しました。2013年は10月11日・2017年は10月9日でした。これも時代の流れですが、本当は10月10日 東京オリンピックの開催記念日。教訓だけは風化させない事だと思います。

 

 

 

 

 

阪神淡路大震災の起こった17日を忘れないように

防災の大切さと、食への感謝のために

おにぎりを食べる1日にしましょう。

 

 

私たちは阪神淡路大震災で、人生最大の驚き、悲しみ、

苦しみ、辛さ、寂しさに、これでもかと云うほど出会いました。

しかし、その思いを若い世代にや子どもたちにしっかりと

伝えてきたでしょうか?

 

そこで、毎月17日には、地震の経験がある人もそうでない人も

おにぎりをほうばりながら、震災の語り合い、伝えあって、その時への

備えを確かなものにしていきましょう。

 

私たちは提案しています。

ご賛同ください。

 

 

 

設計監理と現場管理をしていた経験が20年

設計監理と施工監理の経験が22年

 

その経験から申し上げるて近年は、「安い材料で・・・・・が多く」

しかし、長年の経験から工事終了後、見えない場所が大切だと思うように

なりました。

 

特に外装の多くは、20年以上ノーメンテナンスという事も・・・。

施工監理・設計監理目線で、お客様のためにアドバイス出来るのも

長年のこの仕事をしてきた強みです。