自分の所属する場所に



求めるクセのあるあたくし。



学校だったり、バイト先だったり、



今ではそれが

職場なわけです。



容易に想像できる、


一番身近でもある、



ドクター。



お気に入りドクターを見つけて


仕事の意欲にしているわけです。



○○先生に話し掛けられちゃったー
↑ただ、指示を伝えられただけ


○○先生に名前呼んでもらっちゃったー
↑ごく当たり前のこと


○○先生にドジして笑われちゃったー
↑ただのドエム




これが、あたくしの場合は憧れを好きと勘違いするから困るわけなんです。






でも実際に、ドクターとナースの恋愛、、とゆうか浮気はよくあるみたいで。




あたくしには、無関係ですが







やだよねー。




プリセプターを任されることになった。



要は新人教育係。



あ、あたくしなんかでいんすか、、。(;°皿°)




まだわからないこととか


今さら聞けないこととかあるし。。



でもなんやかんやで、3年目になるからなー。



「○○さんも、もう中堅ね!」




、、プ、プレッシャーっす(((( ;°Д°))))




まあ、少しは成長しているのだろうが。。



プリセプターの役目は果たせるでしょーか。


技術に加えて、看護計画のチェックとか、サマリーチェックとか、精神的フォローとか、、、




あたくし自身、まだまだ先輩にフォローしてもらっている身。。




でもプリになれば



きっと、自覚をもつようになって



もっと成長できるのでしょう。





たぶんね。





ばーちゃん。


色々な妄想を話すわけですが


それがまー被害じみてるとゆーか


自分はだまされてるって思うらしいんです。



だから怖いーって思うみたいで


夜勤でドタバタのなか


とうとうとあたくしは話を聞くわけです。



その明け方

「あらー昨日話を聞いてくれたのはあなただったかしらー。よかったわー話を聞いてもらえるだけでいいのよー、怖いのがよくなってくの。今日は空気がおいしいわねーあらそこの干柿を一緒に食べないー?すっごくおいしいのーあら、今日は薬をまだもってこないの?。。。。。」



眠い。



こっちは仮眠一時間で、勤務してから15時間は経過しているところ。



「あーそーですか。はははー。へーそうですか。。。ZZz」






夜勤明け方のナースには



できるだけ、どーでもいい話はしないでね。



急変でもないかぎり、意識モーローとしてるから。




あ、でも症状があるとか、命にかかわるような大切なことは言ってください。