高峰秀子さんが亡くなりましたね、清純なまた素晴らしい雰囲気の彼女の死はつらいです、年を取っていくと死と言う物が避けられないのですがつらいです、私が一番はじめに彼女を知ったのは映画「24の瞳」という映画でした、何年頃か忘れたけど学校の映画鑑賞の授業で見に行きました、そのときの女性教師が彼女の役柄でした非常に清楚な感じで先生役にびったりでした教え子が次々戦争に行く悲しい映画のように覚えて居ます、小豆島で本当にあった話と聞いて居ます、だんだん昔の俳優が亡くなっていくのは寂しいことです、心より冥福を祈りたい
今日の産経に中国の原子力潜水艦が日米の監視網にきずかれず日本の警戒網を突破していたと書いてありました、許せないし、きもちわるいねー私がいつも主張しているようにあの国はまともなくにではない、それに関わらず企業がどんどん進出しているが必ず痛い目に会うこれはまちがいないよ、日本政府のアメリカよりの経済政策で円高を容認するために製造業者がますます海外に出て行き国内の仕事場はすくなくなるのです、危険な国中国の怖さを理解していないお人好しのバカ者共自業自得だろう
今日の朝日の一面には「中国軍が離島上陸計画」と書いてある、空軍と海軍が連携して上陸をして他国を侵略する計画なんだこれの目標はフィリピンとベトナムが支配している島を占領しようとしているのだ最近の中国の軍備拡張は常識を外れておりあからさまに他国を脅かしている、皆さんよく考えてください小さな島一つを侵略する事は大陸棚や経済水域と言う莫大な権益が付いてくるのですよ、いまわが国には急速に中国人が増えて来ている、毎日残酷な事件が起こり迷宮入りも増えました、これはぐうぜんであろうか?皆さんご存知のように侵略には直接侵略と関節侵略があります、間接侵略とは目的の国にスパイや不良分子を送り込み不安を起こさせ治安を乱すのです、政府はもっと真剣に国防を考えなければいけない日本のメディアの低俗さテレビのバカバカしさをみて日本を侵略するのは簡単なんて言っておるだろう、我々老人でも侵略者に対しては命を懸けて銃を取り戦うであろう、日本民族を甘く見れば痛い目に会うと思う、いっこくも早く自衛隊の尖閣への上陸を進めなければ竹島のごとく軍隊を置かれたらもう取り戻せないのだ、政府は国の土地と国民の財産を守る義務が有るんだ、中国に激しい警戒を