猫と私と写真の日々 -4ページ目

猫と私と写真の日々

猫と私と写真のことを思うがままに書いています

歯医者通いが続いています。


最近気が付いたけれど、私は歯茎に麻酔をすると必ずと言っていいほど、その近辺が口内炎になる。

気になって歯医者さんに聞いてみた事がある。
麻酔後から口内炎になる事ってあるんですか?と聞いてみたら、凄い勢いで、あり得ません!
疲れてたんでしょう!と全否定された。

でも毎回毎回、証明するかのように治療後に口内炎になってレーザー治療を受けているw

ある時、いつもの若先生のお父さんの大先生に聞いてみたら、麻酔後に口内炎になる事はあるよ。とアッサリ言われた。


ここの若先生に限った話じゃないけれど、ちょっとした不都合な出来事を全力で否定してくる先生は結構いる。

責められてると感じるのだろうな。
こちらは知りたいだけなんだけど。

私はここの大先生みたいに正直に言ってくれる方が逆に信頼できる。

麻酔だって体からしたら異物なんだから拒否反応を起こしたって当たり前だしね。

そんな訳で麻酔後はレメディーを取る事にした。

すっかり忘れてたけど、ホメオパシーには麻酔の毒だしのレメディーというのがあった。
とりあえずフォスフォラス30C


口内炎に効くというキュープロムのレメディーも、試してみたらほんとに1日2日で治ってしまった!!

すご〜い、ヒット!
もっと早くから使えばよかった。






👆の冷静な対応ってなに?
いよいよ、ワクチン接種が始まるようで心配。

冷静な対応する為にワクチンの正確な情報をもっとよこせや!

副作用についても良く分かってないのに、こんな責任逃れみたいな事言われて、ワクチン打つぞーー!ってなる人いるのか。

そもそも遺伝子組換えワクチンである事を知らない人も多い。

インフルエンザワクチンなんかとは別物で、一度体に入ったらなくならないんだよ。

かつてエボラ出血熱の時も遺伝子組換えワクチンが作られて、打った人が白血病になり製造中止になった過去があったりするのに

コロナ遺伝子組換えワクチンは本当に安全なのか??

既に海外では打って亡くなってる医療従事者もいらっしゃるのに。

怖すぎだろ!!

すぐに死ななかったとしても、打つ人は将来重篤な免疫疾患になっても受け入れるつもりで打たなければならない。


同調圧力で打たざるえなくなるのが本当に怖い。







今日は誕生日で、孤独な誕生日。

猫すらいない😂

でも不思議とそんなに寂しくもない。


人との距離感というのは、私の今世の人生の一つの大きなテーマであるようで、
今回のコロナ禍、家族と離れて暮らすようになり、距離ができた分、お互いを気遣うワードが多くなったなぁと思う。

一緒に暮らしてると言わないような事を電話やLINEだと素直に言える。

今日は誕生日だったので電話がかかってきたり、

こちらもン10年前に産んでくれてありがとうと軽ーく言えちゃったりする。


コロナ禍で、悪い事ばかりじゃないね。


気功の先生が感じとって教えてくれたコロナウィルスちゃんが発しているメッセージは、自分の事好き?本当に大事にしてる?

だそうだ。

ドキッとする人はコロナ要注意?

って訳では無いと思うけど、



こんなにも長い期間、自分の体調の変化を毎日毎日、気にかける事がかつてあったかしら?

周りの人の体調を気にかける事があっただろうか?

そして周りを思いやる=巡り巡って自分を思いやるであると思う。


コロナちゃんの思惑通りに、自分自身に目を向ける機会増えてます。