中学受験に失敗した元不登校が難関高校を目指す物語

中学受験に失敗した元不登校が難関高校を目指す物語

小4小5と不登校の時期がありましたが、小6の10月頃に公立中高一貫校の受験を決め、結果不合格。

そんな私が、夢を叶える為、地元の難関高校を目指す物語。

尚、このブログは、現在進行型です。不合格になった本人(ブログ開始時は小6)が記事の作成等をしております。

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皆様、はじめまして。




現役小学六年生の、李夢(りむ)と申します。



今回、私がブログを書こうと思った理由。



それは、



「公立中高一貫校受検 不合格」



です。



小4小5と、不登校気味だった私。



「自分を変えたい」



そう思い、



公立中高一貫校の受検を決意しました。



ですが、そう決めたのは小6の10月頃。



小3くらいから頑張っている人も居るなか、とても遅いですね…。



一度不登校になった私は、



やはりその癖が抜けませんでした。



どうしても、



休みたくなるときがあるのです。



元々、成績が良い方ではない私は、



内申書はほぼ全滅と言って良いでしょう。



そんな中、11月下旬頃から塾に通い始めました。



まだこの頃は「やる気」がなく、



授業は頭に入りませんでした…。




そろそろ終わりにしますね。



次の記事では、塾でのことについて書きたいと思っております。



ではまた。