またもまたも、間が空いてしまいました汗うさぎ 


不妊治療に対するモチベーションだだ下がりでブログサボってしまいました真顔


実際仕事もとっても忙しくて…

今、現場7人産休に入ってますからね…絶望


キツキツなので辞める人も増えるし、病休に入ってしまった人もいる


で、残った人はみんな疲れてるから自分も含めイライラしてるし…良くないよね〜


なんとかならんもんか…真顔


久しぶりなのに愚痴になりましたお願い


でもね、ラストスパートだしね

ギリギリになってなんとか医療費控除も申請出来たし(←これが一番大変だった)職場の来年度の見通しが出てきたので気持ちを切り替えて頑張ろうニヤリ



    

これまでの経歴


2020年秋 Aクリニック 初の不妊治療へ

→タイミング&人工受精二度行うが撃沈

子宮卵管造影検査→問題なし

2021年明け 体外受精へステップアップ

春  初採卵⑤個胚盤胞

子宮頸管ポリープ切除

コロナワクチンのためお休み周期

夏 グレード順に移植

①5日目4AB→化学流産

②5日目4BB→化学流産

③5日目4BB→8W心拍停止→繋留流産手術

④5日目4BB→10W心拍停止→自然排出

(検査で染色体異常あり)

⑤6日目4BB(現在凍結中)


2022年春 杉ウイメンズクリニックへ

→検査に引っかかりバイアスピリン処方


A クリニック PGT−Aへ進む

PGT-A①採卵→胚盤胞1個6日目4BB

→B判定 移植出来ない低モザイク胚

PGT-A②採卵→凍結無し         


2022年夏  Bクリニックへ転院

転院PGT-A①採卵→胚盤胞2個凍結→正常胚1個

ERA・EMMA検査→ズレなし、合格

転院PGT-A②採卵→2個凍結→正常胚なし

転院PGT-A③採卵→胚盤胞1個凍結→正常胚なし

転院PGT-A④採卵→胚盤胞2個凍結→正常胚なし



牛しっぽ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛からだ牛あたま



というわけで最後の採卵を2月に行いました


も~フラットもいいトコ


仕事が忙しかったから、な~んにも考えず自由に生きてました笑い泣き


ダイエットそっちのけ好きなもの食べる、夜勤増えたのでコーヒー飲むようになった(沢山は飲めないけど)、サプリは辛うじて飲んでるぐらいダッシュ


ブログに書くの忘れてましたが、鍼灸や漢方、前回の流産からとっくに止めてました〜泣き笑い



そんな自由に過ごしていて半ばヤケクソだったけど、ナンダカンダで採卵は結局8個取れました。(うち変性卵1個)




7個を培養して最終的に凍結したのは2個チョキ




グレードは


胚盤胞5日目4AB、6日目5AB


でしたっ!!








真顔なんや、いつもとかわらん…



まぁ、最期も無事に2個PGT-Aに旅立ったので良かった良かったにっこり

グレードが関係ないのと高齢なのは重々承知なので…粛々とこなした感じです。


あれから結果は出ているようですが、遺伝子外来の予約が取れてないので来週です。(遺伝子外来じゃないと結果を教えてくれない)


次回は移植周期ですが生理が2回来てからなのでしばらくはお休みですニコニコ




ふとん1ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん2ふとん3




そして…

以前、通っていたAクリニックの凍結胚の期限が迫っておりまして…驚き


初めて採卵したときの胚盤胞6日目4BBとPGT−Aに出してB判定だったモザイク胚…

B判定の方はモザイクが多すぎて院長先生が移植を奨めないと言っていたので廃棄の手続きをしないといけない


今通っているBクリニックでも今のところ正常胚1個と心もとないので(望み薄くても心の保険に…)6日目4BBちゃんをBクリニックに移送すると決めました!



しかし、一度Aクリニックを受診する必要があり…、

でも院長先生には会いたくなく…真顔

電話すると以前担当していた犬先生に代わっていただけることに


ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符ブルー音符



久しぶりの犬先生

事情を話すと



犬「どうせ最後に移植するなら延長してここで移植したら?」


う、う~ん…


オッドアイ猫「ちょっと院長先生と合わなくて…、」



犬「私でもいいけど?」



ウッ…ちょっとぐらつく

でもここすごい高いから予算が…



オッドアイ猫「前は頑張って通ってたけど、ここは職場から結構遠いので…すみません…」

実際不便だし時間も短い、それに先生結構休んでるじゃないのよ



犬「そうかー」


犬「PGT−A検査済みのはどうするの」



オッドアイ猫「廃棄しなきゃいけないんですよね?」



犬「なんで?もったいない!一緒に持っていったらいいのに」



オッドアイ猫「だって院長先生は移植出来ないと言っていたし、モザイク5ヶ所もあったんですよ?」



犬「でもじゃなくてB判定だったんでしょ??

一緒に持って行きなよ、あれからちょっと基準変わったから



なんだってぇぇえええええええ!!ポーンポーンポーン



オッドアイ猫「一年でですか?」



犬「うん。以前の結果が出た頃モザイク胚は30%までって言われてたけど、50%でも正常な赤ちゃんが生まれてくる事がわかったから。やってみないとわからないけど、もったいないよ」



なんだと…ガーン



料金も変わらないので2つ移送することに


そして私が紹介状も無く転院してしまったことを告げると


犬「じゃあ、卵の件も合わせてこれまでの経緯の紹介状書いとくね」


や、優しい…目がハートキューン


ありがとう、S先生…飛び出すハート



同じ県内なので、自分で運ぶ事にしました。

運転久しぶりだから今から緊張してます不安