奥伊予の山間地域での無農薬野菜作り -48ページ目

【シンザン記念(G3)】ランク評価

1月10日(日)
京都競馬11R
日刊スポーツ賞
【シンザン記念(G3)】
 
B①セレスロンディー
A②ピサノユリシーズ
 ③クレバーサンデー
A④ガルボ
C⑤ブイナイン
B⑥メイショウカンパク
 ⑦シャイン
 ⑧レト
B⑨キョウエイアシュラ
 ⑩エスカーダ
 ⑪シゲルモトナリ
 ⑫マイネアロマ
A⑬カネトシディオス
C⑭タガノパルムドール
C⑮エーシンホワイティ
 ⑯ケイエスケイト
 
順位としては、以下の様になります。

[A評価]
◎②ピサノユリシーズ
○④ガルボ
▲⑬カネトシディオス
 
[B評価]
△⑨キョウエイアシュラ
△①セレスロンディー
△⑥メイショウカンパク
 
[C評価]
×⑮エーシンホワイティ
×⑤ブイナイン
×⑭タガノパルムドール
 

1月8日(金) 笠松競馬 【白銀争覇(SP3)】&全レース予想

メインレースを先に掲載
 
笠松10Rで行われる
【第15回 白銀争覇 (SP3)】の予想。
 
 ①フサイチウィード 向山牧 笠松

 ②リスティアダーリン 尾島徹 笠松

×③エイシンヴァイデン山口竜 笠松

▲④トーセンザオー  東川公 笠松

○⑤ベストタイザン 下原理 兵庫

 ⑥エイシンインパール 花本正 笠松

◎⑦アルドラゴン  木村健 兵庫

 ⑧カイジンシーズ 筒井勇 笠松

 ⑨ケイティクラシー  吉田晃 金沢

△⑩サンキンスピーチ 兒島真 愛知

 
兵庫のベストタイザン、アルドラゴンが参戦してきました。
2頭共に体調はベストではないらしい、が、それでもメンバーを見渡す限り、実力が抜けていると思われます。
対抗出来るのは、スピードを生かせば愛知のサンキンスピーチと、みていますが、地元笠松のメンバーがどれだけ抵抗出来るのか注目したいです。
 
転入馬の「エイシンヴァイデン」も、戦歴をひも解くとなかなかのツワモノです。山口竜ジョッキー、が積極的にいければ。
 
ひと叩きした「トーセンザオー」も、距離は向くハズ。
 
金沢からの「ケイティクラシー」は無欲の挑戦?
 
今の笠松の馬場状態は逃げ先行馬だけでなく、差しも決まる馬場状態です。
 
以下にて全レース予想発表です。↓↓↓↓↓↓↓
 
01/08(金)笠松競馬
1R サラ係3歳3組
 ◎⑥ユリアリーチ
 ○③カラーレストパーズ
 ▲②フォルテヴァーク
 △⑤ダジーヒル
 
2R サラ係C14組
 ◎⑥テツユックン
 ○②サウザンドライツ
 ▲⑦オウゴンホーク
 △⑤マリエンディバー
 
3R サラ係C13組
 ◎⑧カンシャクダマ
 ○⑦モスキャンピオン
 ▲⑩ケボニト
 △③ライトスマイル
 ×⑨ラヴリーテンビー
 
4R 若竹特別
 ◎②ケイアイマイスキー
 ○③レオパードクリーク
 ▲①マイネルラファエロ
 △④ロードクルーザー
 
5R サラ係C8、C11組
 ◎⑥マジョリーフェア
 ○⑩リトルターン
 ▲④トップコネクション
 △⑨スマートシェリー
 ×⑧イタリアカンコウ
 
6R サラ係3歳2組特選
 ◎⑦ダイキンボシ
 ○⑥オグリファイト
 ▲⑤イワクラキング
 △④ベストドレッサー
 
7R サラ係C7組
 ◎⑤ブルーブルチャンネ
 ○②マルターズクリス
 ▲⑩レイクヘリオス
 △④スズランクリーク
 ×③アガサクリスティー
 
8R サラ係3歳1組特別
 ◎⑥プティフルリール
 ○③バトルアツヒメ
 ▲①マルヨサイレンス
 △⑤エメチャン
 
9R サラ係C10組特選(ロ)
 ◎②ホワイトコマンダー
 ○⑧ニューヘイロー
 ▲①ケイアイカグラ
 △③マスターディアナ
 ×⑤オグリクイーン
 
10R 白銀争覇(SP3)
 ◎⑦アルドラゴン
 ○⑤ベストタイザン
 ▲④トーセンザオー
 △⑩サンキンスピーチ
 ×③エイシンヴァイデン
 
11R 福寿草特別
 ◎⑨アウローラ
 ○⑤シルシ
 ▲⑩コパノファンタメ
 △⑥エイシンプリズム
 ×④トーアナデシコ
 
12R サラ係C12組
 ◎⑥アンギン
 ○③ダッシュツキコ
 ▲④パワーオルドリバー
 △⑧ハナコフレンズ
 ×⑨ゲキシン
 
以上です。

【ラブミーチャン】が2歳で地方年度代表馬に

★「ラブミーチャン」が『NARグランプリ2009』の年度代表馬に選定されました!
 
笠松の馬が年度代表馬になったのは、[ライデンリーダー]以来になりますが、『NARグランプリ』20回目にして初めて2歳馬が年度代表馬になったという事が素晴らしいと思います。
 
以下NARニュース記事より抜粋です↓↓↓↓↓
 
年度代表馬は、デビューから無傷の5連勝で全日本2歳優駿(交流GI)、兵庫ジュニアグランプリ(交流GII)を制した【ラブミーチャン(笠松)】が受賞。
2歳馬の年度代表馬はNARグランプリ史上初となる。
同馬はサラブレッド2歳最優秀馬、最優秀牝馬も併せて受賞している。

◆年度代表馬
☆サラブレッド2歳最優秀馬
☆最優秀牝馬
【ラブミーチャン】
(牝2、笠松・柳江仁厩舎)
※全日本2歳優駿(交流GI)
※兵庫ジュニアグランプリ(交流GII)

 
◆サラブレッド3歳最優秀馬
【ブルーラッド】
(牡3、川崎・足立勝久厩舎)
※浦和記念(交流GII)
 
◆サラブレッド4歳以上最優秀馬
【フリオーソ】
(牡5、船橋・川島正行厩舎)
※ダイオライト記念(交流GII)
 
◆アラブ最優秀馬、最優秀短距離馬、最優秀ターフ馬
該当馬なし
 
◆ばんえい最優秀馬
【カネサブラック】
(牡7、ばんえい・松井浩文厩舎)
※岩見沢記念(帯広)、北見記念(帯広)
 
◆ダートグレード競走特別賞馬
【エスポワールシチー】
(牡4、栗東・安達昭夫厩舎)
※ジャパンCダート(GI)
※南部杯(交流GI)
※かしわ記念(交流GI)
 
◆特別表彰馬
【アジュディミツオー】
(元競走馬・09年に引退)
※東京大賞典連覇(04年、05年)など、ビッグタイトルを総なめにする活躍を見せ、地方所属馬として初の海外遠征(05年ドバイワールドC-首G1・6着)を果たすなど、地方競馬史に大きな足跡を残したことが讃えられ選定。
 
【タガミホマレ】
(アラブの元競走馬・元種牡馬)
※アラブ系単独競走が09年に幕を閉じたことから、これまで日本の競馬界に大きな功績を残してきたアラブ系競走馬に感謝と敬意を表すため選定。