夕暮れの帰り道は君の声が恋しくなるよその優しさが嬉しくてでも苦しくてもうそんなのいらないと思うのにやっぱり幸せで今までの時間も捨てきれなくてだけどさあれは本当に嫌なんだよ気付いてないと思ってるんだろうし別に知られた所でどうでもいいんだろうけどね少しは分かってよ別にどうでもいいよでもそれなら上手くやってよそんな話ししないでよなんで私に言うの大切に大切にしてきた時間私がこんなだからいけないのかな