久しぶりにメイドリーミンに来ました(^ー^)
いやはや、メイドリーミンが会社の2次会になる時代になったのか(^-^;
相変わらずこのノリについてけない自分、自分が歳取った証拠だね(^-^;
最近というか、だいぶ前から自身の創作活動に限界を感じているのです
以前は魔法のあいらんどで自作の詩を発表するHPをやっていたので、他のアマの詩人達の作品や自分の作品について感想をしてきたりする有難い読者がいたので、まだ反応がわかった分自分の創作に対する意気込みも違うものだったのですが・・・
最近は難しく頭を使いすぎて、逆に何も書けなくなってしまいました。
時々ミクシィとかにも上げてたんですがね、それもやっぱり違うな・・・と思いやめてしまいました。
それでかなと思います、ボーカロイドを始めようと思ったの。
自分の書く言葉に今までみたいに自信がなくなり、少し別の方向性から自分の可能性を試して
みようと思ったのかも知れません。
最近では、書き溜めた作品をむやみにウェブにアップしないで創作ノートに書き溜めてますが、それでも自分の頭の中にある言葉たちはもはやDNAレベルで表舞台に出たいともがいているのを
自分で感じてます。
それでも、大人である以上はやたらむやみに言葉を悪戯に垂れ流す事は出来ないし、かと言って
このまま体中に蓄積する言葉の狂気達を飼いならすのは難しく・・・
反貧困を叫んでみたり、原発反対運動に手を出してみたり、どこか今までの自分を破壊して
しまうような、そんな行動を取っているのかもしれません。
もし、自分に音楽の才能があったりしたら、それはすぐにギターも弾けるようになるだろうし、残念な事に自分にはそれが無いに等しいと思い始めたのでバンドへの道は諦めました。
それでも、ボーカロイドくらいはと少しだけ希望を持ってますが・・・どうかな正直
ただ、反貧困という状況を通じて自分の在りようとそこに俺でも出来る何かがあるんじゃないかと思うんです。
事実シンポジウムへの参加や、雨宮先生の著書を読んだりしているうちに貧困とは何故起こるのかとか今の世の中正しいのか?とか自分なりに何時も頭の片隅で考えているのです。
それ故に、このHPに若輩ながら活動家と銘打ったのです。
そしてそこにも言葉の力があると、常々自分は感じています。
音楽であれ、文学であれヴィジュアルだけでは世界を動かせないと僕は思います。
勿論ヴィジュアルで人の心も世界も揺さぶる事は可能です、しかしそこにも言葉がある。
常に、言葉がそこに在るのです。
それ程に言葉とは、恐らくこの現実世界で唯一形を持たずして世界を、人の心すら動かし変えてしまう力があるものだと自分は思います。
以前、とは言ってもだいぶ昔になるのですが、自分はファンタジー作家を目指していた事があり言葉が全てを左右する世界の話を物語りにしようと構想していた事がありました。
結果としてそれは構想すらままならないまま終えましたが、その頃の自分のほうが多分形に囚われず作品を書いていた気がします。
いつからこんなつまらない自分になってしまったのかと、ここ数日考えていたりします。
まだ俺に人の心に訴える言葉が生み出す事が出来るかわかりません・・・
それでも、この渦巻く思いがあるうちは、言葉を積むんでいこうと思うのです。
それが、同人誌であれウェブであれボーカロイドであれ、この言葉達がもがいているうちは・・・。
以前は魔法のあいらんどで自作の詩を発表するHPをやっていたので、他のアマの詩人達の作品や自分の作品について感想をしてきたりする有難い読者がいたので、まだ反応がわかった分自分の創作に対する意気込みも違うものだったのですが・・・
最近は難しく頭を使いすぎて、逆に何も書けなくなってしまいました。
時々ミクシィとかにも上げてたんですがね、それもやっぱり違うな・・・と思いやめてしまいました。
それでかなと思います、ボーカロイドを始めようと思ったの。
自分の書く言葉に今までみたいに自信がなくなり、少し別の方向性から自分の可能性を試して
みようと思ったのかも知れません。
最近では、書き溜めた作品をむやみにウェブにアップしないで創作ノートに書き溜めてますが、それでも自分の頭の中にある言葉たちはもはやDNAレベルで表舞台に出たいともがいているのを
自分で感じてます。
それでも、大人である以上はやたらむやみに言葉を悪戯に垂れ流す事は出来ないし、かと言って
このまま体中に蓄積する言葉の狂気達を飼いならすのは難しく・・・
反貧困を叫んでみたり、原発反対運動に手を出してみたり、どこか今までの自分を破壊して
しまうような、そんな行動を取っているのかもしれません。
もし、自分に音楽の才能があったりしたら、それはすぐにギターも弾けるようになるだろうし、残念な事に自分にはそれが無いに等しいと思い始めたのでバンドへの道は諦めました。
それでも、ボーカロイドくらいはと少しだけ希望を持ってますが・・・どうかな正直
ただ、反貧困という状況を通じて自分の在りようとそこに俺でも出来る何かがあるんじゃないかと思うんです。
事実シンポジウムへの参加や、雨宮先生の著書を読んだりしているうちに貧困とは何故起こるのかとか今の世の中正しいのか?とか自分なりに何時も頭の片隅で考えているのです。
それ故に、このHPに若輩ながら活動家と銘打ったのです。
そしてそこにも言葉の力があると、常々自分は感じています。
音楽であれ、文学であれヴィジュアルだけでは世界を動かせないと僕は思います。
勿論ヴィジュアルで人の心も世界も揺さぶる事は可能です、しかしそこにも言葉がある。
常に、言葉がそこに在るのです。
それ程に言葉とは、恐らくこの現実世界で唯一形を持たずして世界を、人の心すら動かし変えてしまう力があるものだと自分は思います。
以前、とは言ってもだいぶ昔になるのですが、自分はファンタジー作家を目指していた事があり言葉が全てを左右する世界の話を物語りにしようと構想していた事がありました。
結果としてそれは構想すらままならないまま終えましたが、その頃の自分のほうが多分形に囚われず作品を書いていた気がします。
いつからこんなつまらない自分になってしまったのかと、ここ数日考えていたりします。
まだ俺に人の心に訴える言葉が生み出す事が出来るかわかりません・・・
それでも、この渦巻く思いがあるうちは、言葉を積むんでいこうと思うのです。
それが、同人誌であれウェブであれボーカロイドであれ、この言葉達がもがいているうちは・・・。

を食べてみた(*^^*)

