3連休!

1日目はラグビー観戦🏉

相手チームの選手が明らかに動きが違ってて…

後半からその選手をマークして流れが変わってきたのだけど相手チームの勢いがすごくて…

1位のチームがまさかの最下位のチームに負けました赤ちゃんぴえん

スター選手が1人いるとチームの勢いが全く違うんだよね…勉強になります!!

でも今回も面白かったー!!

来月も行かねば物申す


夕方から実家〜

翌日も早く起きてわんこと一緒にダラダラと…凝視


家族の連携がなくて…

姉の誕生日に私だけ呼ばれてないって言うなんか変な感じになったけど…用意すれば遅れて行けたけど気持ちの切替が出来なくて不参加。

本当に申し訳ないけど…不眠症が強くて、イレギュラーに対応できる心の余裕がない。

確認したのに連絡ないし開始15分前に言われても仕方ないよな…

からの気持ちが落ち込んでまた鬱々と過去のフィードバックが止まらない…悲しい悲しい悲しい

終わったことなのに…

なんやかんやで、私深く傷つきすぎたんだろうな…

当時はやることいっぱいで必死で目の前の作業を終わらせることしか考えないようにしてたし

嫌なことが多すぎて感情を忘れる様にしていた。

だから当時の気持ちを1つずつ理解する必要があるのかもしれない。

でないと辛かった過去が消化されないのかな…悲しい

当時は、帰宅後泣きながら独り言を言ってた。。

聞いてもらえない気持ちをずっと1人で誰かに話してた…こんなん初めてで…限界を越えるといつも1人語りをして泣いてた…今考えると完全に壊れてたな…本当。


当時も心に余裕がなくて何も受け入れられなかった。

だから周りの人達の優しさとか何も受け入れられなかった。

全部悪意に感じた。誰も信じられなかった。

それは今も同じ。

目の前の人にちゃんと向き合ってない。

適当すぎる。

人の優しさに気づいてないし受け取れない。

なんなら不満ばかり。

これって私の1番ダメなところで醜いところ。

人に求めすぎていると思う。

だからこそ肩の力を抜いて自分に負荷をかけず

自分を許すことでもっと素直な心にならないといけない。

自分のために人が使ってくれた時間やお金は

感謝して大事にしないといけない。

表面上はわかっていても

根本的に私は、わかっていないしできていない。

今こそ自分の弱さと本気で向き合わないといけない。



怒涛の引き継ぎが辛すぎて

理解できなさすぎて辛い悲しい悲しい悲しい

前職では異動が多すぎて毎回1年目みたいなことやってて、ずっとしんどかったから1年目を早く卒業したい。

久々の転職1年目しんどー泣き笑い


経験があると「こうすれば楽なのに」…とか

「なんのためにこれやってるんだろう」…とか

素直さがなくて私ダメです真顔


そしてお昼が遅いと

お腹空いて低血糖かつ疲れ切って

もはや無表情…さてさて、、、

来週からは疲れ切ってきたら

一緒にお菓子を食べたりお手洗いに行くなど

ちょっと我慢をやめてみようと思います。


我慢は後々怒りに変わるので…

怒りたくない。。心から。

どうやって面白がるかを考えて

自分の機嫌をとれるようになりたい。

相手あってのことなので…難しいですけど、、

時間的な都合はあると思うんですけど、

ちょっと思うところがあり、これが続くと

先が考えられないのでまずは工夫してみます。

なんでも我慢して不満たまって潰れるの悪い癖なので人生の勉強と思って工夫せねば…凝視

ストイックに仕事に取り組む姿勢は

とても素敵で色々痛いほどわかるのだけど10年選手が新人に同じことを求めすぎるとなかなか、、

私も同じような感じで過去に痛い目見たなぁと…懐かしくも勉強になります!

たぶんストイックな性質は似てるのでもう少し余裕が欲しい…上手くやれると思うんだけど…

贅沢かしら昇天昇天昇天

せっかく転職したんだしもっと気軽にね〜花

それでもあかんかったら考えます昇天


金曜日帰宅途中で元同僚とばったり遭遇。

聞きたくない前職場の話を聞いて落ち込む赤ちゃん泣き

自分への不誠実な対応に落ち込む赤ちゃん泣き

本当にどうでもいいし、心から関わりたくない。

もう少ししたら引越そうかな✨指差し


とにかく自分の機嫌を取ることを最優先とする!!


疲れたー!!!


システム違うと難しいなぁ😓


仕事の流れもわからず…

まあ、焦らず…


それにしても指が動かないから

メモ取るのが苦痛すぎる…

これは前職の激務の後遺症(書痙)

手書き辛い…

早くPCでまとめたい…


お昼ご飯ご馳走になった。

みなさん優しくて穏やかだった。

そしてビルなので共用部分が綺麗✨

本当にありがたい。

頑張らねば…


とにかく言われたことを丁寧にやろう。

大丈夫。大丈夫。

少しずつ会社を覚えていこう。


ここに私を故意に傷つけようとする人はいない。

私よ、距離感に気をつけようね。

きっと怖がらないで大丈夫。