インターネットをしていると、いろんな「ビジネス」の話が
舞い込んできますよね(;^_^A
宣伝広告だけ見ていると、無料で、リスクもなくできると書いてあったり、
簡単に大金を手にできると書いてあったりして、良さそうに思えます。
でも、私はそういう話には、とても慎重になります。
過去、いろいろなビジネスにお誘いを受けましたが、
無料でできる→アフィリエイトか、チャットレディ、出会い系アフィリでした。
1回だけお金がかかる→情報ビジネス、ディスカバリーネット(あるいは類似商材)
あるいは詐欺でした。
無料でできるものはリスクが無いので、作業は面倒ですが、
小額でも稼ぎたい人ならいいですよね。
たまに、アフィリエイトでものすごい金額を稼げるようになる人がいるのも事実です。
チャットレディやは、インターネット上のキャバクラみたいなものが多いので、
そういうお仕事に抵抗の無い人ならいいかもしれません。
ただ、アフィリエイトもチャトレも「ビジネス」っていうより、「ワーク」、
労働収入ですよね?(;^_^A
私の中では「ビジネス」というのは、権利収入のことなので、それらをビジネスと
紹介されても、思っていたものとは違ってしまうので、お断りしてます。
アフィリエイトの場合、もしものすごいアクセス数を見込めるサイトを作ることができて、
かなりな売り上げがあって、収入も継続的に発生しているのならば、
立派に「権利収入」と言えるので、一概には言えないのですが…。
自分ができるとは思いません。
私には、そのようなサイトを作れる技術もアイデアもないからです。
「金持ち父さん貧乏父さん」をお読みになったことがあるかたは、
ご理解いただけると思いますが、「お金を稼ぐ」「収入を得る」ことに関して、
世の中には4種類の方法があります。
1つは、従業員として、自分が労働力を提供して、収入を得る。(E)
2つめは自営業。(S)
3つめは、自分がビジネスを所有して、お金が入る仕組みを作ることです。(B)
4つめは投資家。お金を投資して、お金を稼ぐ人です。(I)
この4種類を、「金持ち父さん貧乏父さん」の中では、「4つのクワドラント」と言っていました。
この4つのクワドラントの中で、権利収入といえば、
(B)と(I)の2つです。
どのクワドラントに属したいかは、その人の好みもあるので、どれが良いとか
悪いとかはありません。
ただ、(B)と(I)のクワドラントの人たちは、
自分のやりたいことを、
自由にできる、お金と時間を手にすることができると言われています。
you tubeで、労働収入と権利収入の違いをわかりやすく説明したアニメ、
「パブロとブルーノ」の話が有名かもしれません。
http://www.youtube.com/watch?v=6ZANopH9bwI
最初の話に戻りますが、もしかして、インターネットでビジネスを求めている人は、
毎月毎月、安定して継続的に入ってくる、「権利収入」を求めているのではないか?と
思います。
でも、なんだかんだで、労働収入になっている人もいますし、
なかなか権利収入に結びつく「ビジネス」を持つって、難しいですよね。
自営業者として開業するだけだって、初期費用けっこうかかります。
いろんな資格を取得したり、お店を開くための場所を確保したり、
必要な道具や機材をそろえたり。
権利収入を得られるビジネスというと、「初期費用が莫大にかかる」という
イメージです。
権利金のかかるフランチャイズなんかもそうですしね。
ただし、初期費用をかけない方法が無い訳ではありません。
舞い込んできますよね(;^_^A
宣伝広告だけ見ていると、無料で、リスクもなくできると書いてあったり、
簡単に大金を手にできると書いてあったりして、良さそうに思えます。
でも、私はそういう話には、とても慎重になります。
過去、いろいろなビジネスにお誘いを受けましたが、
無料でできる→アフィリエイトか、チャットレディ、出会い系アフィリでした。
1回だけお金がかかる→情報ビジネス、ディスカバリーネット(あるいは類似商材)
あるいは詐欺でした。
無料でできるものはリスクが無いので、作業は面倒ですが、
小額でも稼ぎたい人ならいいですよね。
たまに、アフィリエイトでものすごい金額を稼げるようになる人がいるのも事実です。
チャットレディやは、インターネット上のキャバクラみたいなものが多いので、
そういうお仕事に抵抗の無い人ならいいかもしれません。
ただ、アフィリエイトもチャトレも「ビジネス」っていうより、「ワーク」、
労働収入ですよね?(;^_^A
私の中では「ビジネス」というのは、権利収入のことなので、それらをビジネスと
紹介されても、思っていたものとは違ってしまうので、お断りしてます。
アフィリエイトの場合、もしものすごいアクセス数を見込めるサイトを作ることができて、
かなりな売り上げがあって、収入も継続的に発生しているのならば、
立派に「権利収入」と言えるので、一概には言えないのですが…。
自分ができるとは思いません。
私には、そのようなサイトを作れる技術もアイデアもないからです。
「金持ち父さん貧乏父さん」をお読みになったことがあるかたは、
ご理解いただけると思いますが、「お金を稼ぐ」「収入を得る」ことに関して、
世の中には4種類の方法があります。
1つは、従業員として、自分が労働力を提供して、収入を得る。(E)
2つめは自営業。(S)
3つめは、自分がビジネスを所有して、お金が入る仕組みを作ることです。(B)
4つめは投資家。お金を投資して、お金を稼ぐ人です。(I)
この4種類を、「金持ち父さん貧乏父さん」の中では、「4つのクワドラント」と言っていました。
この4つのクワドラントの中で、権利収入といえば、
(B)と(I)の2つです。
どのクワドラントに属したいかは、その人の好みもあるので、どれが良いとか
悪いとかはありません。
ただ、(B)と(I)のクワドラントの人たちは、
自分のやりたいことを、
自由にできる、お金と時間を手にすることができると言われています。
you tubeで、労働収入と権利収入の違いをわかりやすく説明したアニメ、
「パブロとブルーノ」の話が有名かもしれません。
http://www.youtube.com/watch?v=6ZANopH9bwI
最初の話に戻りますが、もしかして、インターネットでビジネスを求めている人は、
毎月毎月、安定して継続的に入ってくる、「権利収入」を求めているのではないか?と
思います。
でも、なんだかんだで、労働収入になっている人もいますし、
なかなか権利収入に結びつく「ビジネス」を持つって、難しいですよね。
自営業者として開業するだけだって、初期費用けっこうかかります。
いろんな資格を取得したり、お店を開くための場所を確保したり、
必要な道具や機材をそろえたり。
権利収入を得られるビジネスというと、「初期費用が莫大にかかる」という
イメージです。
権利金のかかるフランチャイズなんかもそうですしね。
ただし、初期費用をかけない方法が無い訳ではありません。

