*Chiroru therapy* -6ページ目
ちっちゃい頃は
その中、
スイスイいどうしてたのにね。
おっきくなったね、二人とも。
ちゃいさんあきらめ、早っ(笑)
無理やけどさ。
アホイタチーズでした(笑)
暑いですね。
蒸し暑い…
イタチのお陰でクーラー
とはいかず、
クーラーにがてなので、
別室で寝る。
ちゃいさんも寒がりだから
ポケットに入って寝る(笑)
レンちゃんは
暑がりだから、
冷え冷えマットでねて、
気が向いたら
ハンモック。
すかさずちゃいさん
レンちゃんのハンモックへ。
いつのまにか
にょろ~んと床へ戻るレンちゃん。
あ!!
昨日の…ヘタのなくなった苺
言葉に出来ないんじゃない
もうならないんだ…(_ _。)
ヘタか?!
ヘタがあればいいのか!?
全くもう

散々邪魔したくせに

そして、
今日の奇妙なちゃいさん。
…足が何か?
結局踊り狂って、
ぶつかったレンちゃんに
レスリングの技のようなもの
しかけてましたが…
足が何か?
足があっても可笑しいお年頃か。
ふんふん♪
とホウキをかけて、
クイックルワイパー
ついでにおもちゃ回収して…!
ヘタです…
なんのヘタだ…
……!
苺さまか!
あらまぁ…
とりあえず、ピーピーとかは
食べてない。
目に見える範囲にいるくせに
いつの間に!?
とりあえず、縫うか…
と思ったら
邪魔吾郎達がやってきました

いい加減にせんねよ

部屋にいれるけんね

と喧嘩してました(笑)
大人げない(笑)
で、邪魔吾郎達を追い出しながら…
残念な姿になりました(笑)
本当、おもちゃは
気を付けないかんな…。
消耗品。
運ぶだけのくせにヾ(。`Д´。)ノ
運ぶ姿は
邪魔しちゃうほど
可愛いけど(〃∇〃)

