バイト先の背の高い男の子に似た人に告られて、返事してもないのに付き合ってることになる夢を見ましたww
でも付き合うことになって一緒に帰る約束したのに、私は何故か最後までずっとするめたんと一緒に行動していたという…(^^;)
覚えてる範囲でストーリーを追っていくと…
まず7階建ての建物が最初の舞台で、私が行動してたのは5階~7階。
5階がバイト先って設定だったらしく、退勤のタイムカード押すのに何故か鉛筆を2本モニター付きの機械に入れなきゃいけなかったから、私は持っていた鉛筆をちゃんと入れたんだけど機械の反応はなし。
それでメンテナンス会社の女の子を呼んでみたら、それは小・中一緒だったAちゃん(女の子。一人目)でwww
でも彼氏さんと一緒に帰らなきゃならないと焦っていた私は突っ込む余裕もなく、Aちゃんに事情を説明して機械を開けてもらい、鉛筆を取り出してもう一度やり直そうと思った。
思ったのに。
開けてみたら、鉛筆が1本ずつ綺麗に英字プリントのパッケージに入ってたwww
しかもAちゃん(一人目)は真顔で「諦めましょう」って言うから、素直に諦めたんだ。うん。
ありえないけど夢だから許されるんだ★
なので夢の中のバイト先では時給が発生しっぱなしなことでしょう。ごめんなさい。笑
諦めたことで無事に退勤できた(?)私は、帰る前に掲示板の貼り紙をチェックしてその日の夜にバイト飲みがあることを知ったんだけど、それよりも何よりも彼氏さんと一緒にいたいと思ったからちょうど通りかかったバイト仲間に欠席するって伝えて、彼氏さんとの待ち合わせに向かった。
5階から6階に上がってみると、薄暗くて落ち着いたBarとCafeの中間みたいなお店になっていて、その中から彼氏さん探したら、黒髪天パのイケメンと一緒にいるのを発見。
でも、「一緒に帰ろう」って声をかけてみたら、「もう少しかかるから時間潰してていいよ。しばらくしたら連絡頂戴」って言われたので、7階が図書館(っていう設定)なのを知ってたから、読書でもしてようと思ってエスカレーターに乗って再び移動。
7階の図書館のフロアは広くて、大きい窓ガラスの外には夜景が広がってた。
綺麗だなーって思いながら適当な席に座って、読書じゃなくてノートを開いて何か書こうとしたんだけど、いつの間にか一緒に付いてきてたらしいするめたんがどこかに行こうとするから、急いでノートをカバンにしまって私もそのあとをついて行った。
7階のフロアの行き止まりにはドアが付いていて、開けてみるとそのまま屋上みたいになってた。
さっき窓から見たときは夜だったのに、そこは昼間の暖かい陽射しが降り注いでた。
もちろんありえない現象だけど、その時は夢マジックで不思議に思わなかったw
そのままするめたんについていくと下りの階段に行き着いて、その階段の途中の踊り場に人がたまってるのが見えた。
不思議に思って近づいてみると、小学校の同級生たちが20人くらい集まって話してた。
中心にいたのは背のちっちゃいおっさんになったN(男。一人目)。横にいたのがHちゃん(男)、Aちゃん(女の子。さっきとは違う。二人目)、Yちゃん、N(男。二人目)…顔はっきり覚えてるのはこのくらい。
和気あいあいと話してたから、自然と「久しぶり~」って言いながら私とするめたんも混じって2時間くらい話してた。(夢の中の時間の経過は早いのです。)
いつの間にか夕日がさしてて、その場は解散になったんだけど、するめたんとAちゃん(二人目)と私はそのまま私の家の前で遊ぶことに。
7階建ての建物だったから相当降りるの時間かかるなーって思ってたら、Aちゃんがおもむろに「あれに乗ればいいよ」って踊り場の下を指さした。
するとそこにあったのは、スプラッシュマウンテンをもっと怖くしたような絶叫マシーンで…
結構乗ってる人がいて、ちょうど戻ってきたのを見てみてると宮川大輔似の人が真っ青な顔してそれから降りてくるとこだったwww
まぁ楽しそうだし下降りるの一瞬だから乗ろーって話になって、それで一瞬で地上まで降りた。
私の家の前で遊ぶことになったんだけど、Aちゃん(二人目)がテニスラケットで軟式テニスのボールを打ってきてそれを私が野球のバットで打ち返すって遊びをひたすらやってたww
するめたんはそれを横で見ながらスマホをいじいじ。
しばらくそうやって遊んでるうちに、彼氏さんと約束してたのにすっかり忘れてたのをふと思い出したから携帯を見てみた。
でも結構時間たったのに私からも連絡してなかったけど向こうからも連絡はなくて…
付き合ってるはずなのにお互いあんまり好き同士じゃないのかな。
って思ったところで目が覚めたww
長いw
そしていつにも増して意味不明w\(^o^)/
この夢には一体どんな意味があったのでしょうか?w
私が付き合うなら、やっぱり何となく疲れないし楽だし嫌いじゃないしいいかなーじゃなくてきちんと好き同士でそれをお互いわかってるのが一番いいんじゃないのってことなのかなww
でも、この意味不明な夢の中でひとつだけはっきりとわかるのは
途中の謎の絶叫マシーン→ディズニーシーのたわーおぶてらーれべる13
れべる13の期間が始まってから乗りたくて乗りたくて仕方ないっていう私の願望があらわれてるってことwww
「今年こそ!期間中に乗りたい!ヽ(*´∀`)ノ」
と、世の中がバレンタインで浮かれムードなのに恋愛には全く目を向けず、
ここ最近はずっと架空の彼氏でもなくイケメンでもなく好きなバンドの人でもなく
仲良しの女友達とシーに遊びに行ってはしゃぎまくってるところを妄想してる私でしたw