パッチギ!アフタートーーーーク
こんなに遅くなってしまってごめんなさいーッッ

パッチギ!
もう終盤や~ん・・・
あらためて何事も両立できないココペリです

家事も仕事もファン活動も・・・


待っていてくれた方、ごめんなさいね

覚えている限りのゆぅたんをご紹介しますね

トークってその日によって出演者違うのかな・・・
私が行った日は
石黒英雄クン、三倉佳奈チャン、山崎育三郎クン
そして我らのゆぅたん
山本裕典クンの4人で再び登壇してくれました
ゆぅたん第一声は、司会を務めた山崎クンに
“進行上手すぎッッ!!”
とのツッコミで場をあたためてくれました
(確かにホントうまかったのよ
ずーっと進行表持つ手はプルプルしていたケドね
)今回の舞台について・・・
共演者の皆が、うしろで僕のギターが失敗しないかとても心配していて・・・でもみんなの気持ちを僕は背中に感じながら一生懸命頑張りました

こんな感じのことをおっしゃっていました

ほんとにみんなの思いを背負って舞台の真ん中に立っていたのね・・・

ゆぅたんって座長として・・・てか、人として
“支える”より“支えられる”がしっくりくる人だと私は思っていて・・・
“愛する”より“愛されて”輝きを増す人だと今回また思ってみたり
そして、そう言ってくれる人たちは絶対に裏切らない
ゆぅたんはそんな男なのではないかと

(たまに天然無邪気ゆえの不本意はあると思われるケド・・・
)そうそうゆぅたんね、喋ってる間ずーっと何処かにモールス信号送ってた

左手で左膝ツ・ツーツ・ツーツツツー・・・つって
ずっとやるから、そればっかりに目いっちゃったじゃないのッッ

緊張してたのかな・・・
もともと落ち着いて喋るタイプじゃないけどもさ・・・

それに比べて石黒クンは“いくつだよッッ!!”ってくらい落ち着いてて
ゆぅたんの隣に座ってると貫禄さえ漂ってくるんですけどー・・・
ゆぅたんがやたら初々しくみえる

実際にゆぅたんより1コ下って発言に会場中がどよめきましたから

でもジュノンボーイでは1期先輩なんですよね

なのでゆぅたんは“先輩ぶってます
”って嬉しそうに言っていたけど明らかに、後輩を可愛がる先輩の図というより
可愛い先輩を立てる大人な後輩って感じがしてほっこりしましたさ

次に話題は佳奈ちゃんへと移り・・・
“韓国舞踊の練習を汗だくで頑張った”って話す姿が可愛くて

実は佳奈チャンには昔仕事で会ったことがあるんだけど、
あの頃はまだ10代で可愛らしい印象だったのが
今はそれプラス大人の繊細さが加わって本当に素敵な女性になられて・・・

なのに・・・それなのにッッ・・・
“そうそう!!”って乗っちゃった男1名
“踊りのあとに抱きしめるシーンの稽古だったんだけど
あ・・・湿ってる・・・みたいな
”もちろん我らのヒーローですよ、こうゆうの言っちゃうのは

女の子ちょっと恥ずかしいよね
自虐ネタでとどめさされた・・・みたいな

悪気がないから語尾は
じゃなく、
なんです
悪気がまったくないから佳奈チャンも会場も“あはは・・・”
ってなってるのも
の様子のゆぅたんでした
ここまでおばかさんじゃないって
いやぁ~私にはこう見えるんですが

これを私は“天然無邪気”
もしくは“愛すべきバカ”
と呼んでいますがいかがでしょう・・・


そんな佳奈チャンもやっぱり大人で
キャストのイケメン軍団の中でタイプの顔は誰ですか
の質問にしっかり主役を立ててくださいました

佳奈チャンが迷ってると石黒クンが立ち上がって髪を撫でつけてアピールしたんです

それに煽られてゆぅたんも立ち上がってインしてたシャツを出して・・・
ウキャー

脱げ脱げ~ッッ
って盛り上がって・・・まぁ。おあずけでしたけどね
・・・ですよねきっと石黒クンがタートル+カーディガンみたいな脱ぎにくい衣装じゃなかったら
絶対一緒に脱いでくれただろうな・・・と
そしたら生不動vs省吾ですよ

生“ファイヤードラゴン”が見たかった~

でもパンツはグレーでした
←人のことバカとか言えないからッッ
最後にミュージカル出身の山崎クンのイムジン川をゆぅたんのギターで
聴かせてくれました

あ~もう、本当にあなたに会えて幸せです
って叫びたかった
ゆぅたんには本当にたくさんの贈り物をもらっている気がします

ゆぅたんの笑顔とか一生懸命な姿に、つい顔が綻んじゃうような幸せをもらっているけど、
それは、並々ならぬ努力と苦悩、多すぎるであろう制約を飲み込んでの
笑顔であることを忘れたくないな・・・と思った

芸能界という、一般人には決してうかがい知ることのできない世界にいる彼だけど
舞台に放り出されたら誰も守ってはくれない
観客ににらまれた21歳の男の子だから
ゆぅたんもこれからどんどん知名度が上がっていくにつれて
心無い意見も出てきてしまうのだろうけど・・・
ひとりの人間として山本裕典を応援して行ける・・・
って今回の舞台を見て思った

あ~・・・長いね・・・
たまに書くとね、どわ~~~~っとくるね

最後らへんは独り言として流しちゃってください

ここまで読んでもらっといてなんですが

・・・読んでくれてありがとう

トゥリソ ハムケ ハゴシポヨ~!!
ゆぅたんへのお祝いのお花の数がすごかったよ~
東京の母・熊谷真実さんをはじめ
大東俊介君の名前もありました![]()
これを見るだけで、ゆぅたんの成長を感じずにはいられません
この先ほんのちょっとだけ内容に触れてます
ネタバレごめん!!の方は逃げてください![]()
この舞台の要ともいえるのが
康介によるイムジン川の弾き語りです
上手い下手は別として・・・
国と国に対する複雑な感情を抱えながらも
キョンジャに思いを伝えるべく懸命に歌う姿が切なすぎで・・・
祖国を思って泣き叫ぶキョンジャの家族や仲間を前に
やりきれない思いで歌いきったイムジン川
大丈夫かな~・・・ゆぅたん、ちゃんと歌いきれるかな・・・
なんて思いは吹っ飛びます![]()
健気な姿、一生懸命さがすべてをカバーしてくれてます![]()


またね、頬を少し赤く染めながら切なげに・・・苦しそうに歌う
ゆぅたんがいつになく色っぽくて
しかも公演3回目にしてちょっと掠れた声がまたいいの
いつからこんな色気を出すようになったんだー・・・なんて
すっかり康介としてじゃなく、ゆぅたんとして見ちゃったり・・・
ダメネ![]()
兎にも角にも、期待以上の弾き語りが聴けてよかったです
康介みたいな役がハマるのもゆぅたんの魅力ですよね![]()
(個人的には不動君とか赤星君がすきですが・・・)
タイトルの
“トゥリソ ハムケ ハゴシポヨ~!!”
って叫ぶ姿にも激
そんな破廉恥なセリフを・・・
韓国語とはいえ、ゆぅたんの口から聞けるなんて
(聞きたいのかよッ!!って誰かツッこんで
)
意味を知りたい方はご一報ください
これだけ読むと・・・色気と破廉恥って
あんた何観に行ったのさ
って感じですけど・・・
いろいろ考えさせられる深い内容でした![]()
(・・・って言ってるそばから薄っぺらいよね
)
カーテンコールで最後に登場してきたゆぅたんにも感動した
これだけのキャストに支えられ、苦楽を共にしてきたであろう
ゆぅたんの姿がなんとも堂々としていて
確実にステップアップしているゆぅたんがなんだかとっても誇らしく思えて
またまた勝手に親心でウルウルさせていただきました![]()
まだまだ舞台・パッチギ! 始まったばかりです
チケットまだ取れるみたいなので、興味のある方は足を運んでみては
時間ができたらアフタートークの内容も
しますね
ちなみに舞台からはこんな風に見えるんですね![]()
結構ひとりひとり見ようと思えば見れそうな気がする・・・
もしかしたら、ゆぅたんもちゃんとあなたを見てくれているかもしれませんよ~![]()
チューボーですよ!!
何をつくるのかと思いきや・・・
ゆぅたんにスイーツ作らせるなんて
あま甘過ぎて
胃もたれちゃうよ~![]()
エプロン可愛すぎだよ~

ゆぅたんの照明だけ強いんじゃないか![]()
って思ってしまうほど
![]()
キラッキラキラッキラ![]()
![]()
していました。。。まぶしいよ・・・最近まぢで![]()
冒頭でマチャアキのキス攻撃を
腰に手を回しつつ
かわしたり
唇むぎゅってつままれてあわあわ
したり
なかなかスキンシップ多目に
いじってもらえてよかったね~![]()
ゆぅたんの人懐こい性格が
仕草だったり、言葉だったり
MCふたりに向ける瞳に滲み出ていて
なんだかすごくあったか~い気持ちになったよ![]()
上手いんだか下手なんだか
よくわかんないうた歌う姿も
バクテンしたあと一瞬反応がなくて
んっ
てなってる姿も![]()

大御所相手に
“ちょっと~ッッ
”
って押しのけてツッこんじゃう姿も![]()
![]()

・・・
(恐るべし天然無邪気
)
すべてが愛くるしいゆぅたんなのでありました

そんな絡み絡まれながら
なんとか出来上がったエクレア

ま、まさかの無星ッッ
ブーーーーッッ
“でも俺けっこーすきだけどなぁ
”
って言ってたのに
(・・・恐るべし
思考回路
)
何はともあれ
無事に終わった頃には
幸福感
と安堵感
でいっぱいのココペリだったのでしたぁ![]()




